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マスキングテープホルダー

マスキングテープホルダーを作りました。

RIMG0106.jpg

RIMG0104.jpg

ほんとは、一から寸法を考えて設計して
カルトナージュで作ろうと思っていたのですが、
紅白饅頭が入っていた箱を保管していたのを思い出し、再利用することに。

一応、カルトナージュです。布を貼りましたし。
内側も布を貼りましたし。

ホルダー部分は、ラップの芯を短く切って。(のこぎりで切ったぞ)
ホルダー部分にも、布を巻けば、もっと見栄えがよくなるんですが
そうすると、マスキングテープの芯のすべりが悪くなるので、
あえてそのままで。

テープカッターに使ったのは、ラップの刃。
マスキングテープホルダーを作っている人の中には
「安全な刃を使用しています」と公言している人もいるんですが、
安全な刃である紙製ものもや、植物性のプラスチック製のもので
切れ具合を試してみたら、ぜーんぜん切れなかったんですけど。

いまや、金属製の刃のラップなんて売っていないとは思うんですが
古い古いラップが残っていたので、その刃を使用することに。

マスキングテープが切れて、安全な刃のものって、なんなんだろう?
今後、マスキングテープホルダーを作る際に、使いたいんだけどなあ。


でもって、
久しぶりに、たくさんのマスキングテープを
子どもたちに御披露目したので(やたらめったら使うから、隠していた、、、)
当然!という感じで、たくさん使われました・・・。

ああ、またマスキングテープを買いに走らなければ・・・。とほ・・・。

コウメとユリを寝かした隙に、さくさくっと作ったもののわりに
意外と意外とちゃんとできたかなあと。
お気に入りの可愛い布もセレクトできたし。

なんちゃってカルトナージュは楽しい。
寸法決めて、設計するのは、やっぱり、めんどくさい・・・。

以上、結論。


海満喫*ユリの成長

お盆は、しげおの実家に帰っていました。

実家に滞在している時間よりも、
海の中にいる時間の方が長かったんちゃうか?
っていうくらい(んなわけないやろ!)
海を満喫しました。

あ、写真はありません。
GXさまを、再び故障させるわけには行きませんから
自宅で待機していました。(忘れたんちゃうよ)

スミレは1日5時間以上海につかり、
たーーーーーーーーーっぷり、楽しみました。

コウメは、海も楽しみ、砂浜でドロ団子作りにも勤しみ
ガンガンに日焼けしました。

ユリは初めての海にもかかわらず、
余裕のよっちゃんで、プカプカ浮いて、ギャハギャハ笑っていました。

私も、久しぶりに、
というか、娘が産まれてから初めて、海を楽しみました。
(海が怖くて、泣く子がいなくなったからねー)


そして、無事、お盆の間に、ワタクシも一つ歳を重ねました。

おめでとう、わたし。


しげおの実家に行く前日に、自分でケーキを買って祝いました。

しげおからは、ビックレスニーちゃんをプレゼントしてもらい
先日ロハスフェスタで買った棚に乗せています。

RIMG0107.jpg

が、ユリがビックレスニーちゃんを、たいそう気に入ってしまい、
日中は、ずーっとユリのおもちゃとなり、
床に叩き付けられたり、放りつけられたり、
ブンブン振り回されたり、散々な扱いをされています(泣)。


***

ユリは、現在、1歳2ヶ月なんですが、
ものすごい成長をしています。

というか、ああ1歳!という感じで、
いろんなことを吸収しては、
いろんなことをアウトプットできるようになってきました。

ひとつは、食事のこと。

独りでコップを持ち、こぼさずにお茶を飲めるようになりました。
スプーンやフォークも、自分で使おうとしますし、
スプーンの扱い方も上手になり、うまく食べられる確率も高くなってきました。

以前は、両手にスプーンやフォークを持った状態の場合、
何かを突き刺したフォークを渡すと、
持っていたスプーンやフォークは、パッと手から離れ床に落ちていたのですが、
今は、持っていたスプーンやフォークを机に置くか
私に渡してから、新しいフォークをもらおうとします。

要らないときは、イヤイヤと、首を横に振るようになりました。

「おっぱい」のサインも、できるようになりました。
おかげで、何をして欲しいのか、とりあえず、おっぱいのときだけは
ユリの気持ちを理解することができるようになり、
お互いとても気持ちのいいコミュニケーションが取れているような気がします。

でもって、おっぱいのサインを見て、
はいはい、おっぱいね、と、座ってシャツをめくりあげると
満面の笑みで応えてくれるので、ほんまに、おっぱい止められません。
あの笑顔は、ほんまに最高です。

おっぱいおっぱい、ばっかり言うので、
スミレやしげおが
「あらまたおっぱいなの!」
「おっぱいのサイン、見せて!」とからかうと
にたーーーーーーーーーっと、悪そうな笑顔を見せます。
これが、また、たまらなく可愛いっ!!!

ああ、まじで、止められんーーーーーーー。おっぱいーーーー。

で、
食事の話に戻るのですが、
ユリはお箸を使いたがります。

もちろん、スミレもコウメも
私が使っているお箸に興味を持つ時期があったのですが
ユリの場合は、私が使っているからというより、
お姉ちゃんたちが使っているから、私も!という感じで
大人のお箸を持ち、フォークと同じように突き刺したり
すくおうとしています。
たくましいです。


「敏感期」という言葉が、全ての行動に当てはまるのではないか?
と思うくらい、いろいろなことにチャレンジしては、
チャレンジし続けて、満足するまで同じことを繰り返すようになりました。

遊びでいうと、

・穴に何かを入れる
・ドーナツ状のものを棒に突き刺す
・棒を穴に入れては押し出す
・形パズルのようなものに挑戦したがる

ということに、一生懸命です。


運動面では
とにかく、歩くことが大好きで、
先日も、スーパーの中をひたすらひたすら歩いては、人を観察し
歩いては、売られているものを観察し、
歩いては、しゃがんでみたり、
段差のあるところを繰り返し昇り降りしたり
また歩いては、知らないお父さんの肩を持ったり、
また歩いては、陳列しているものをかっぱらってきて、別のところに置いたり
また歩いては、鏡を見つけて遊んでみたり、
ほんまに何時間あっても帰られへんくらい、
スーパーのなかで、歩きまくりました。

涼しくなったら、みんなで長い長い散歩にでかけたいなあと。
コウメも歩くことが大好きだった時期は(ちょうど1歳前半)
一番近いポストに手紙を出して帰ってくるだけで、
1時間かけて歩いていましたから。



人見知り、そこそこに。

この夏は、私のお友達が遊びにきたり、
両家のじいじばあば宅に遊びに行ったり
お隣に住むかっちのおうちに、何度も遊びに行ったり
いつも行く広場に行ったり・・・と
比較的、いろんな大人や子どもと遊ぶ機会が多かったせいか
ユリの人見知りも、めちゃめちゃ酷い峠は越えたかな、、、という感じです。

スミレやコウメが一緒にいれば、大丈夫だったり、
私が一緒にいれば、ずっとずっと抱っこ、、ということも少なくなりました。
(ま、いうても、ユリも内向型なので、
 基本的には、自分と親しい人の間で、遊んでいる方が好き)


***

ま、そんなわけで、すんごい成長しています。
成長している、というか、
アウトプットする内容が多くて、しかも勢いがよくて、
成長している!!!と思えるだけかもしれないんですが。

また、1ヵ月後、数ヵ月後には、停滞時期がきたり
人見知りがまた激しくなったり、自我の芽生えが、今まで以上になったり
いろいろあるとは思うんですが。
(こういうときのほうが、本当は成長しているんだけどね)

つーことで、夏休みもあと15日。
なんやかんやいうても、ユリに手がかかることも多く
相変わらず、姉さんたちの相手をしてあげられないんですが
そんな状況にも、ぼちぼち慣れてきたというか。
夏休みも悪いもんじゃないかな???って思ってきたころに、
夏休みが明けそうで、それはそれで残念というか。

ま、そうはいうても、あと15日は、夏休みなわけで。
お昼ごはんは、「素麺、チャーハン、パン」の繰り返しで
そろそろ素麺が嫌われ始めるころなんですが、
未だに山のように素麺があるのも事実。

はあ。まあ、ぼちぼちやりまっか。
明日は、素麺を消費します。がんばるぞい。ちゅるちゅる。


スミレ5歳4ヶ月の成長記録

この夏休み、私以上に何かとイライラしまくっている長女・スミレ。

早く幼稚園に行ってくれーーーーーーーーーーーーーー!!!


***

*絵を描く

暇さえあれば、絵を描いています。
ひたすら、ひたすら、ひたすら。飽きることなく。

私が遊びを提案しない限り、スミレからは
「一緒に絵を描こう」と誘われ、ひたすら絵を一緒に描いています。

毎回毎回、紙を大量に消費し、次から次へと描いていくので、
写真に収めることもできず、、、このひたすら描いていることを
ここで表現しきれないのが残念でなりません。


*カタカナに挑戦

ひらがなは、なんとか読めるようになったし、
お手本を見ながら、ひらがなを書く機会も増えてきたので
(もち、全部のひらがなは、まだ書けましぇん・・・沈)

「カタカナもそろそろ読めるようになってほしいなあ、
 書けるようになってほしいなあ」

と言うと、さっそく、「スミレ」というカタカナを書いていました。

先日行ったロハスフェスタで、タイカレーやさんがあり、
その看板を見て「スミレのレがある!!!」と言っていました。

ひらがなとカタカナは、小学校に入る前までには、
読めて書けていてほしい・・・。がんばれ。


*縫い刺し

縫い刺しをさせてみたところ、1,2回の説明で
わりとすんなりできるようになりました。

RIMG0071.jpg
てことで、一気にこんだけ作ってみました。

ちなみに、糸はレース糸(セリアで購入)を使用。
針は編み物用の針を使用しています。
紙に穴を開けるのは、目打ちを使いました。



先週の土曜日のこと。
どうしても昼間にフェルトでチョコレートムースを作りたかったので
スミレとコウメには、ファブリックテープ(*)を作る仕事を与え
その横で、ちくちく縫ってみました。(ユリは、しげおと一緒にお昼寝)

(*)ファブリックテープ・・・両面テープにハギレをペタペタ貼るだけで完成

わたしが
「スミレもコウメも大きくなったら、フェルトでこんなのを作ってほしいなあ」と言うと
コウメは「できない!!!大きくなってもできない!!!」と。
一方のスミレは
「スミレはできるよー。もう少し大きくなったらできるから、作ってあげるから!」
と、ビックリするほど楽観的な、いや、意欲的な答えがかえってきました。

縫い刺しもそうなんですが、いろいろ手伝っていてて、
自信がついたのかもしれません。
つーか、いつも縫い縫いしている様子を見ていて、
「ママができるんだったら、私だって!」って思ったのか。

ま、理由はどうであれ、手芸に前向きな姿勢を見せてくれていることは
大変嬉しいです。一緒に縫い縫いできるようになると、いいね。


*意外と人気もの

スミレは、年下の子に人気があります。
ま、長女ってそんなもんかもしれないんですが、
小さい子には優しくしてあげるし、
小さい子のペースに合わせて行動するので、
近所の女の子にも、スミレは人気があり、
いつも「スミレちゃんとデートしたい!」と言われています。

ちなみに、コウメは、そのデートに、勝手についていくので
「もう来ないでよ!」と言われたり、
放っておかれたり、、、と、結構、大変な立場ですが、
めげずに追いかけています。意外としぶといで。

RIMG0089.jpg
3姉妹で遊ぶときも、コウメのわがままを聞いてあげたり
ときどき、ユリちゃーーーーーーんと声をかけてあげたり。

でも些細なことで、ブチ切れしています。
毎日イライラしています。まじで。
便秘?って思うくらいイライラしてはりますわ。


*ストレス発散方法

叱ったり、ほんのちょっとコウメやユリの味方になったり
コウメやユリの寝かしつけや、ぐずりの対応でバタバタしていると
急に発狂することがあります。

今までなら、わたしやしげおを攻撃したり、
ただ泣き叫んで暴れまわることが多かったのですが
4歳後半くらいからは、その傾向も少なくなり
5歳になった今では、別の方法で気持ちを外に出しているようです。



「スミレは悪い子なの!スミレは一番可愛くないの!」

と、自虐的になったり、

「シュデデデデー!!!」(意味不明)と叫んだり

玄関に走って行って、全部の靴をそろえたり(この行動が一番わけわからん)します。

相変わらず、言葉で「こうしてほしい」ということが言えなくて
「スミレは、○○してほしかったの?」と大人に言ってもらえない限り
自分の気持ちを表現できず、ただ発散するだけ、、、という行動を繰り返しています。

自分の気持ちを相手に伝えたり、
「こんなふうにしてほしい。ママに、こんなことを助けてほしい」と
言えるようになると、だいぶ、気持ちもラクになるのになあ、と。

これは、やっぱ、訓練かなあと。
愛情を注げばできるようになるもんじゃないしね。
がんばれ、私とスミレ。


ま、そんな感じで、スミレも元気に成長しています。

一緒に切り紙をすると、イライラするくらい、線どおりに切らないのですが
せっかくの夏休み。お互いイライラするけど、ユリが寝ている時間帯だけは
一緒に切り紙をしたり、縫い刺しをして、遊べたらなあと。

RIMG0032.jpg
スミレ作。
せっかく上手にできた左上の切り紙の上に、
プリキュアのシールを貼るとは!信じられん!

RIMG0071.jpg
赤のクレヨンの上に白のクレヨンを塗ったら、ピンクになることを発見しました。
ありとあらゆるところに、そのピンクを塗っています。
いい発見です。


コウメ3歳5ヶ月の成長記録

今日は、大学時代の友人が遊びにきてくれました。
臨月の妊婦さん。おなかの中の赤ちゃんは男の子とのことで、
今回もハンカチスタイを2枚と
オムツなどを入れる巾着を作ってプレゼントしました。

RIMG0077.jpg
ハンカチスタイですが、
ビッキーさんから、ボタンホールにしたほうがいいかも・・・
とアドバイスをいただいたので、今回のスタイはボタンホールバージョンです。
見た目もすっきりするし、いいかもー。

RIMG0076.jpg
巾着は、レースと生地の間にワックスコードを通してみたり、
内布をつけてみたり、友人のイニシャルのチャームをつけてみたり・・・と
少しずつ色んなことに挑戦しています。

友人も「ミシンやろうかなあ・・・」と、
少し手芸に興味を持ち始めたところだったようで
思いのほか、感激してくれました。私も嬉しいよー。

縫いごとなんて、手を抜こうと思えば、いくらでも抜けます。
自分の子供用のものなら、それでもいいけど、
プレゼントをしたり、バザーであっても売買という形が成立するような場合は
やっぱり完成度を高くしたり、少しでも可愛く仕上げたいなあと。
喜んで使ってもらえることが、作り手としては一番嬉しいことだし。


つーことで、えーっと、今日はコウメの成長記録をー。
余談、長すぎたねーーーーーーーーー。


***

先日、3歳児健診に行ってきました。

・身長93.2センチ
・体重13.7キロ(1週間前より0.5キロも増えている!!!)

家でやるべき視力検査が、うまくできなかったので、
病院で再度行ったのですが、これまたいつもの「だんまり菌」が湧いてきて
まーーーーーーーーーーったく調べることができませんでした。

先生には「片足で立ってみて」と言われたのですが、
これまた、直立不動で固まって、何もすることができず。

思わず「だんまり菌」のことについて相談しようかと思ったのですが

「3人とも、ほんと大人しいよねー。穏やかでいいわー。
 お母さんが穏やかだから、こんな子に育ったのかしらー。
 私の子育て、反省だわーーーー」

と先生に言われてしまい

「あ、うちの子、穏やかなんだー。羨ましがられるような子なんだー」
と素直に先生の言葉を受け取り、何も相談せず、機嫌よく帰りました。
わたしって、ほんと、単純だねー。あっははははー。

ま、そんなコウメも、今日遊びに来てくれた友人には
最初から、ちょっかいを出したり、積極的に関わろうとしていました。
(言葉は発せずに、、、、)
昼食後は、ガンガンにしゃべりながら、
ガンガンにコミュニケーションをとっては、ゲラゲラ笑いまくり
たった数時間でこんなにも仲良くなれるもの?!っていうくらい
めちゃくちゃ楽しそうに遊んでいました。

実は、両家のじいじばあばにも、コウメは積極的に話しかけます。

スミレは、遠巻きに関わろうとしたり、自分の気に入ったものを
近くまで持ってきたりするものの、相手がそのことに気づかない限り
自分からネタをばらすようなことはしないので、
消極的なコミュニケーションしか取ることができません。

スミレとコウメを見ている限り、
コミュニケーションの取り方は、とても対照的です。

一方で、先日行った病院や、昨日訪れた広場では
先生や看護士さん、スタッフに対しては「だんまり」攻撃をします。

ここまで違う態度を取れるって、すごいーーーーーーーと思ってしまいます。

家と病院(広場)という場所が問題なのか、
それとも、病院や広場では、注目される(主人公になる)という
そういう状況が問題なのか、
はたまた、先生やスタッフといった立場の人が問題なのか。

なんなんだろうねえ。うん。なんなんだろう。


**

*数字を唱える

10までの数すら、怪しいのに、
なぜか、先日から、「75、76・・・」と大きな数字を唱えるようになりました。

よくよく聞いてみると、めーっちゃ適当で
75、76・・・・75、76・・・と
知っている数字やいい易い数字だけを、繰り返しているみたいです。

今日は、スミレがお熱さん、、、という設定で遊んでいたので
「お熱は何度あるの?」と聞くと
「87度!」と答えていました。
姉さん、沸騰するで・・・。


*だんごむしを描く

コウメは虫が嫌いです。
小さいアリが階段に群がっているだけで
「のぼれないーーーーーーー!!!」と叫びます。

そんなコウメが、ダンゴムシを描きました。
RIMG0073.jpg
思いのほか、上手です。
大嫌いで、見るのも、近づくのも嫌なダンゴムシなのに。


*色遣い

RIMG0075.jpg
幼児教室で塗り絵をしたものを、よく持って帰ってきます。

コウメの塗り絵は、独特の色遣いで、とても楽しいです。

スミレは、一色使いの時期が終わると、
部分によって色を変えることに興味を持ち始め
今では、いかに実物(写真)と同じような色を塗れるか、
ということに、考えがシフトしてきました。

が、コウメは、一色使いの時期がほとんどなく、
ひたすら色んな色を使って塗ります。

実は、私も幼少の頃は、コウメと同じでした。

一色で塗ったり、実物と同じ色を塗ることや
「りんごは赤、バナナは黄色」という概念にとらわれることなく
というか、そういう概念を全く無視し
様々な色を塗ることを大切にしていました。

小学校に入ってもその傾向は変わらなかったので
1年生のひらがな帳の「か」のページにある
カーネーションに青色を塗って、
先生に「カーネーションは赤か白かピンクでしょ!」と注意され
「な、な、なんで?青のカーネーションって綺麗だと思ったのに」
と、ショックを受けた記憶があります。

なので、コウメの塗り絵を見ては、
「遺伝なのかなあ、大丈夫かなあ」と思いつつも、
この独特の感性を、大切に見守ってあげたいです。
色の遣いかたを、否定されることなく、ただ見守る、
そういう先生に出会えるといいな。


*パズル

ユリがいたずらをするようになってから、
床でパズルができなくなったのを機に、
コウメのパズルブームが終焉を迎えていました。

が、突如、またパズルブームです。
床ではできないので、食卓で。

コウメが幼児教室に行っている間、小学生のお友達がきたので

くもんのジグソーパズルSTEP4(いっちゃん、難しいやつ)

くもん ステップアップジグソーパズル  ステップ4 大自然の動物たちくもん ステップアップジグソーパズル  ステップ4 大自然の動物たち (おもちゃ・玩具)
を出してあげました。

幼児教室から帰宅したコウメは、目ざとくそのパズルを発見し
早速、チャレンジ。

無理やろうなあと思っていたら、
ヒントを与えてあげながら、見守っていたら、自力で完成させていました。

スミレもパズルが好きな時期があったのですが、
難しいものに挑戦するときは、いくらヒントを与えても
「できないっ!全部やって!」と、すぐに投げ出していました。

コウメは、その点、ヒントさえ出せば、諦めることなく
逆に「ママが全部やろうか?」と聞くと
「だめーーーーーーーー!!!」と答えるくらい、
自分でなんとかしたい気持ちが強いようです。


*黙々と

そんなパズル熱のおかげか、元々の性格なのか、
コウメは、パズルや切り紙、積木、ブロックなどで遊ぶときは
「黙々と」作業をします。

とはいえ、普段、スミレやユリと一緒に遊んでいると、
スミレのやることなすことを次々と真似たり
ユリが持っているおもちゃを、ことごとく取り上げたり、、、と
散漫な感じの遊び方しかしないのですけどね。

黙々だったり、散漫だったり。
態度が極端すぎ。つーか、わかりやすくて、
見ている方としては、なぜか安心してしまうんですが。


*ひらがな

「す」「み」「れ」「こ」「う」「め」

上記の6文字に関しては、なんとなく読める回数が増えてきたなあと
いうレベルまで達しました。

最近は「の」と、「と」が読めるようになりました。

「の」は、お風呂に貼っているひらがなシートの一番下に書いてある文字だったから。
「と」は、トイレに「と」「い」「れ」という紙が貼ってあるから。

そんな感じで、自分やお姉ちゃんの名前以外のひらがなにも
興味を持ち始めたようです。ひらがなブーム、くるかなあ・・・。


*ユリと仲良し

機嫌のいいときは、ユリと積極的に遊んでくれます。
ユリにご飯を作ってあげたり(おままごとでね)
お布団のところで、バタンバタンこけては、笑いをとったり
ユリの表情を一生懸命見て、いろんなことを仕掛けるようになりました。

我が家の自家用車は、ノートで、基本的には
助手席にコウメを、後ろ座席にスミレとユリを乗せています。

が、諸事情があって、コウメをスミレとユリの間に乗せたところ
(とどのつまり、後ろ座席は、3姉妹だけにした)
キャッキャキャッキャ言いながら、
大興奮でスミレやユリと一緒に遊んでいました。

ま、そんなコウメですが、日常の90%は、
ユリとモノの取り合いで喧嘩しまくっています。

コウメもかなり強いと思っていたのですが、
ユリも負けないくらいかんなり強情です。
2人の戦いは、今後も見所満載です(爆)。


***

RIMG0033.jpg

RIMG0034.jpg
切り紙、がんばってます。

RIMG0072.jpg
縫いさしも、幼児教室でやっているようで、
難しいのにも挑戦していました。(かなり時間かかったし、手助けしたけどね)

ちなみに、このキャンデーも、いろんな色で塗っています。
本人の中では「青いキャンデー」ってことになっているんですが。

そんな感じで、コウメは、元気に毎日がんばっています。
コウメの話題は、もっともっとあるんだけど、
それはまた後日(って、いつになることやら)。


環境を整える

娘たちの自立を促すための環境を整える活動を
備忘録がてら、記載しておきます。


*配膳

RIMG0064.jpg
箸入れ、スプーン&フォーク入れを
スミレやコウメの手の届くところに用意しています。

機嫌の悪い日(時間帯)や、遊びに夢中になっているとき以外は
たいてい2人で協力して配ってくれています。


*タオル

RIMG0060.jpg
手拭タオルを、ココに入れています。
牛乳パックを2つ繋げて、下に取り出し口をつけただけのものです。
タオルがなくなったら、上から補充すればOK.

配膳と同時に、タオルがない人のところにも配ったり
お茶をこぼして拭かないといけないときなど、
自分で簡単にタオルを持っていけるようにしています。

洗濯物を畳む際に、手拭タオルは、このタオル入れに補充する仕事は、
たまーーーーーーーーーーーにですが、スミレが気づいてやってくれることも。
ま、基本、私がやっていますが。
そのうち、自らやってくれることが日常になるよう、仕向けていきたいんですが。


*身体を洗う

自分の身体を洗う作業を見守るというのは、簡単なようで、
実は、どの部位を洗ったか洗い残しはないか等々確認しないといけないので
見守っている親としては、かなり面倒なシーンでもあります。

なので、こんな感じで、身体を洗う流れや、髪の毛を洗う流れを書きました。
RIMG0037.jpg
文字がまだ読めないコウメには、読み上げてあげればいいですし、
スミレには「自分で読むように」声かけをしてあげています。

ちなみにこの紙は、

風呂単メモ(ピンク) クツワ SC221PK
を使いました。

身体を洗ったあとは、拭く作業も。

RIMG0036.jpg

髪の毛や肩、背中がびちょびちょのままで、
寝巻きに着替えようとする娘たち。

ま、今は夏だからいいやーと思うんですが、
いちいち私もチェックしてられへんし
こういった行動表(流れを書いたもの)でもって、
自分の行動を確認する、という習慣をつけてほしいとの思いで作りました。



***

久しぶりに実家に帰って思ったこと。

それは、自分の母親の整理整頓能力のなさを、痛烈に感じました。
それは、今までも思っていたことなんですが、
自分自身の家も部屋も、正直ひどいくらい汚いので、
親のことを批判できる立場じゃないわ、と思っていました。

でも、久しぶりに行った実家は、我が家の何倍も何倍も汚く、
そして、一緒に住んでいる父親ですら
何がどこに仕舞われているのか、どこに何を捨てたらいいのか、わからない状況でした。

もちろん、私が実家に住んでいたときも同様でした。
手伝いすらもさせてもらうことができず、
台所には「入ってくるな」と言われていましたし
(そのくせ、単身赴任の父のところに行っている間は、
 3姉妹で全ての家事、食事作りをしないといけなかったけど)
里帰り出産で実家にしばらく滞在していたときですら
食品棚や冷蔵庫を片付けようものなら、半端なく叱られていましたし(なぜ?!)

てなわけで、母は私にとって反面教師。

旦那や子どもたちが、自分たちで日常生活を普通に営み
当たり前のように家事をするように仕向けるには
母親の「環境を整える力」が必要なんです。

旦那や子どもたちが、勝手に自ら家事をするようになんて、なりません。
何年一緒に暮らしていても!

配膳を手伝う、トイレットペーパーや石鹸がなくなったら
補充する&補充するものすらなくなったら「買ってきて」と頼む
ゴミが落ちていたら拾う、ゴミを出しに行く
汚れているところがあったら、気づいた人が掃除する

そんな当たり前のことも、旦那や子どもたちがやりやすいように
わかりやすいように、道具類の場所をラベルで貼るなど
ちょっとした工夫を積み重ねていくことが大事なんだなあと。

5月末に、台所や縫いごと関連類、工作道具類などは
えいやっ!と整理し、ラベルを貼ってわかりやすくしました。

が、台所に関しては、ユリが散らかし放題で(今、そういう時期なんです・・・)
住所不特定になっているものが多数あるし、
まだまだ整理の余地がある部分。

縫いごと関連は、こまごました副資材(ゴムとか紐、チャーム、レースなど)は
ちゃんと仕舞えたのですが、布類をどう整理していいやらわからず
ごちゃごちゃのままです。

とりあえず、すのこを4つ買って、棚を作り、
100均で買ったカゴに入れてみたんですが、
まだまだ整理の余地あり状態です。

そして、PCの周辺は最悪最悪最悪状態で、
これまた緊急になんとかせなあかん場所。

最後に、子どもたちのおもちゃの収納場所は、
なんとか住所が確定されてはいるんですが、
整理しきれていない場所もあったり、
ユリ対策が未だに必要なところもあったりで、
悶々としながら、いつ片付けようか、、、悩んでいます。
子どもたちの作品類も、保管方法が未だに定まらず
どうしよーーーーーーーーーーーーーと思っているところ。

写真に撮って、実物は捨てる!と言いきっている方もいますが
やっぱり実物は実物。本人もなかなか捨てる決心がつきませんし
私も「いやあ、残しておいていいんじゃないー?」なんて思ってて
ふんぎりがつきません。


てことで、えーっと、子どもたちの自立を促すための
「環境を整える」作業は、これからも続きますー。
永遠に続きますーーーー。はあ、終わりがないのも辛いーーーーーー。



Gさま*作った作った作った

じいさまが、ご帰宅されました。

早速、Gさまで、撮影したものをーーー。
  (↑修理に出していたコンデジね)


RIMG0023.jpg
おうちプールにて。コウメは、相変わらず、変なことばっかやっています。
そうそう。ユリもおうちプールが大好きになり、朝、夕の2回入ります。万歳!


***

せっかくGさま(リコー製)が、お利口になって帰ってきたので、
いろいろ作っていたものを、アップします。


*裁縫箱

RIMG0039.jpg

RIMG0038.jpg

カルトナージュで作った箱を裁縫箱として使うことにしました。

カルトナージュは、厚紙に布を貼って、それを貼り合わせて
箱を作ったり、ケースを作ったりするので、
極端な話、各パーツを全て違う生地を使って作り上げることができます。
なので、布合わせを楽しむことができて、ウキウキします。
ま、実際は、統一感を持たせるため、2,3種類の生地しか使いませんが、
それでも、充分楽しく、布合わせの作業を行えます。

なので、カルトナージュは、好きです。

ただ。

一から製作する際には、厚紙の寸法を正確に計り、裁断し・・・
という、ちょいとメンドクサイ作業をしないといけないわけで。

ええ。

そのせいで、ぜーんぜん、作りたいものも作れず、、、です。

そのうち、そのうち・・・がんばる!!!


*枯れたアジサイリース

RIMG0066.jpg

アジサイリース、ほんまに、だめだめでした・・・。

作った当初は、青い花びらもまだ残っていたのに、
いまや、どこへ行ったのやら、全て色が抜けてしまいましたーーーーーーーー。

見ての通り、花びらもピンとしていませんし、
もう、ゴミ箱行き決定ですーーーーーーー。

来年は、違う種類のアジサイを買って、
剪定も早めにして、もう一度、ドライ&リースに挑戦しますっ!
思い通りのリースが出来上がるまで、もうちょいもがきますっ!
あと4,5年くらいは、チャレンジし続けますっ!


*ロハスフェスタの戦利品

話はずれますが、昨日行ったロハスフェスタで、
壁に掛けられる棚を2つ買いました。

RIMG0065.jpg

自分で作るつもりで、コーナンに行ったのですが、
手間隙のこと、完成度を考えると、自分で作るより買ったほうがええわ、と思って。

でも、ゆくゆくは、自分で作っていきたい!とは思っているんだけど。
ゆくゆくは、ね。


*レッスンバッグと靴袋

幼稚園のバザーに出す手作り品を作りました。

RIMG0044.jpg
ネコとホヌ柄が可愛い水色ベースのキルティング生地と、
底にはリネンを重ねて丈夫なつくりに。
チェックのテープも重ねて。

持ち手のそばには、ループの紐をふたつ。
学校の机のフックに掛けられるようにしました。
持ち手をフックに掛けると、底が擦れてしまうんですって。

RIMG0045.jpg
こちらは、クマ柄のキルティング生地。
底はピンクの生地を重ねて。
緑のチェックテープも合わせました。


RIMG0046.jpg
靴袋。

RIMG0047.jpg
気づきました?これが、例のつぎはぎ、いやパッチワーク靴袋です。

レースを施して、ごまかしてみたけど、
わかる人には、わかっちゃうよね・・・。

もち、ピンクの靴袋も同様。


てなわけで、少々手間をかけて作りました。
バザーでは、もってけどろぼー!的な価格で売られてしまうんですが(沈)。

でもおかげで、レッスンバッグ&靴袋の製作のポイントがわかりました。
これなら、オーダーも受けられるかも!とすらも、思っています(傲慢)。
とりあえず、気心知れた友人あたりに声をかけて、作っていけたらなあと。

ちょっとずつ、プレゼントやらバザーやらフリマで、
自分の作ったものを、買ってもらえる機会を作っていこうと思います。
少しずつ。少しずつ。
地道に活動を続けていくことが、次へのステップにつながるのではなかろうか、と。


*チョコレートムースと桜餅&柏餅

フェルトで作れる和菓子、ケーキ、鮨のキットが
100均で売られていたので、早速買いました。
(お友達ママに教えてもらって)

で、作ったのが、これ。

RIMG0052.jpg
奥にあるチョコレートムースは、ちょい難しかったのですが、
手前の桜餅&柏餅は、なかなか満足できる仕上がりになりました。

RIMG0050.jpg
ね、美味しそうでしょ。

100均のキット、なかなかええんですわ。
フェルトも刺しゅう糸もちゃんと付いてて。
型紙も、そのまま使えるし(拡大とか縮小とかせんでええ)
作業自体も簡単にできるように工夫しているし、
私自身、めっちゃツボにハマリマシタ。

楽しいーーーーーーー。

フェルト、楽しいーーーーーーーーーー。

布合わせはないけど、チクチクするの、楽しいーーーーーーーー。

でもって、出来上がったものの手触り、触感、最高ーーーーーーー。

調子に乗って、手作りフェルト本を図書館で借りてきては、
ウットリしながら読みすすめていますーーーーーー。

ああ、楽しいーーーーーーーーー。


***

つーことで、いろいろ作っていますーー。

今は、友人にプレゼントするものを、だだだーっと仕上げているところ。

だだだーっと仕上げると、かなり雑な感じになってしまったーーー。

やっぱ、だだだーーーーは、あかんね。あかんあかん。


デジアナ

なんやかんや言いながらも、未だにアナログ放送を見ています。

デジタル放送をアナログに変換して放送してくださっているようです。
そんな素敵なサービス(?)も2015年3月末には打ち切られるようです。

なので、あと数年はアナログ放送を見れるってわけ。

eo光に入っていて、よかったーーーーーー(のか、本当に?)。


***

コウメやユリの寝かしつけをするときは、
和室でまったりおっぱいを飲ませたり、背中を掻いてあげたりしています。

なので、スミレだけは、リビングに取り残されます。

スミレは、赤ちゃんの頃から、1人きりになるのが嫌で嫌で
5歳になった今ですらも、本当に嫌なようで
和室の戸にもたれかかって、遊んでいます。

嫌という気持ちを口で言うことができないので、
ときに、大声で歌を歌ったり、戸を叩いて、嫌がらせをしてきます。
そのおかげで、コウメが寝つけなかったこと、過去多数。

なので、さすがのかあちゃんも

歌を歌うのは止めて欲しい。
戸を叩いて、うるさくするのも止めて欲しい。

と言いました。


翌日、スミレがとった行動は・・・。





戸を、そーっと開けて

「おい、あやな、早く、きてね」

と、言い放ち、去る・・・。













あやなって、呼び捨てするなーーーーーーー(私の本名です)。

いつもは、ママの名前は「○○(苗字)ママ」だよー。と言っていたのに、
ちゃんと本当の名前を覚えていたとはーーーーーー。
しかも、寝かしつけのときに、本名で呼びかけるとはーー。


5歳児。よくわからん。

暇すぎるのか、私が相手をしなさすぎるのか、
赤ちゃん返りなのか、よくわかりませんが、
毎日、毎時間、イライラしまくっとります。


どうしたらいいもんだか。

早く幼稚園始まってくれーーーーーーーーー(あと25日)!!!


13.6*13.2*9.6

娘たちの体重です。

久しぶりに体重を量ってみました。

スミレ:13.6キロ
コウメ:13.2キロ
ユリ9.6キロ

でした。

以前はコウメは14キロを越えていたのですが
ずいぶん、スリムになったようです。
3歳になって、運動量も増えて、よくしゃべって
いっぱいいっぱい代謝しまくっているんだろうね。

でもって、ユリは10キロ越えているやろー!と思っていたら
これまた9キロ台でとどまっているようです。


***

自分の実家に、帰省していました(しげお抜きで)。

帰省するのは、約3年ぶり。コウメの里帰り出産以来です。ぎゃっ!

スミレは「さすがお姉さんだねえ」と言われてがんばりすぎたのか
2日目には「帰りたい・・・」と言い、
帰宅後は、思いっきりわがままし放題、ちらかし放題していました。

コウメは、まだプライドもない年頃なので、
素直にじいじばあばと遊び、笑い転げ、そこそこいたずらして遊んでいました。

ユリは、人見知りしまくりぃーで、私からひと時も離れず、
ずーっとベッタリ抱っこして過ごしていました。
スミレやコウメがじいじばあばと楽しそうに遊んでいるのを見て
「あ!あ!ギャハギャハ!」と声をあげて笑っていたんだけど
自分からは近寄っていくことはできませんでした。

私は、久しぶりに電子ピアノで、ソナチネを弾きました。
ぜーんぜん、指が動かないし、そもそも左手の楽譜、読まれへんし(沈)。
でも勘が戻るまで弾きたいわ!と思ってがんばっていたら
スミレに「もう弾かんとって!」って言われるし。
そんでもって何度も「歌は歌わへんの?」って。

幼稚園では、先生がピアノを弾きながら歌うところを見ているので、
ただ単に曲だけ、、、つーのは、受け入れられなかったってことか。

帰宅後も、楽譜見ながら弾いていたら、ブチ切れされたし。
歌なしの曲を弾く、そういうのに興味を持ち始めるようになるのは
いつの日やら。やっぱりスミレは歌を歌うほうが楽しいんよなあ。
かあちゃん、ソナチネよりも、童謡やらアニメソングを弾けるようにならなあかんね。

***

入園・入学グッズ、作れる自信がついてきました。

幼稚園のバザーに出すレッスンバッグと靴袋の製作も、
あと一つ仕上げるだけになりました。

つーか、めーっちゃ時間かかっているしーーーーーーーーーーー。
パッチワーク(つぎはぎぃーーーーーーー)することになって
普通に製作するよりも、倍以上、時間かかっているしーーーーーー。

でも、思いのほか、ちゃんとした仕上がりになって、
かあちゃん、満足でーーーーーーーす。

でも、肝心の写真がありませーん。
GX200ちゃん、早く戻ってこーい!!!

***

最近、ハンドメイド欲が薄れることなく、続いています。

この調子で、いろいろ作っていこうと思いますー。


プロフィール

Author:彩猫
3姉妹の育児生活は、毎日、笑いあり、涙あり、怒りあり(!)の吉本新喜劇そのもの。泣いているばかりでもあかんし、笑っているだけもつまんない。今しか味わえないそんな波乱万丈の日々を、ぼちぼち綴っています。

★ビンボーおもちゃ作り、ならびに、ビンボー遊び を考え、製作しています。ビンボー臭く、でも、楽しい遊びを、これからも紹介していきます。

よろしくお願いいたします。

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