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コウメ2歳9ヶ月の成長記録

あわわわーっという感じで、毎日が過ぎています。

娘たちの成長も然り。あわわわわーです。

★★★

・パズルブーム

パズルブームが覚めやらず、未だに、朝ご飯を食べた後
公文のパズルSTEP1からSTEP3まで一人でほぼ完成させています。

パズルが得意になった
図形が得意になった

のではなく、もう、完全にパズルのピースを暗記している状態です。

これでいいのか?

とも思うのですが、まあ、パズルをしている間だけは静かなので
放っている、、、というのが現状。


・お手伝いもそこそこ

お手伝いもそこそこできるようになってきましたが
やはり、スミレの方が上手にできる、たくさんの仕事を与えられる
自分がやろうとしたら、お姉ちゃんが怒る、、、等々
お手伝いにも色々障害があり、なかなか思うようにできません。
なので、やる気はあるものの、
すぐに「もうやらない、、」と諦めてしまうことも。

ちなみに昨日はカレーとサラダを、今日はコロッケを作ったのですが、
コウメの役割は、たまねぎの皮むき、レタスをちぎる、
きゅうりを切る(プラスチックのナイフで切らせたので、散々だったが)
サラダをお皿に配る、コロッケのパン粉をつける、
というのをお願いしました。

スミレはいつもオヤツを配る仕事をしているのですが
コウメにも「配る」という仕事をさせたくて
最近は、おかずを配る(盛る)という仕事をさせるようにしています。


・心を閉ざす

幼児教室には楽しんで行っているようなのですが、
なんやかんやいうても、未だに一言も発していないのだとか。
給食やお弁当を食べるようになって数ヶ月経つのに、これでいいのか?
保育所時代は、ちゃんとコミュニケーションを取れていたのに
なんで幼児教室では心を閉ざすのか?

かあちゃんは、それなりに悩んでいます。

幼児教室の先生に相談すると、
もう少し見守っていきませんか、とのこと。
あーだこーだ、お母さんが言うと、余計に辛くなるから、、、と。

来年春には、仲良しのかっちも幼児教室に通うので
かっちを待つしかないかなあとも思ったり。

スミレ以上に頑なだからなあ。とほほー。


・秩序の敏感期

2歳前後から引き続き、秩序の敏感期が続いているなあと思います。

所有物(このコップはパパの!)に対してもそうですし、
オモチャの置き場所に関しても、ルールを守りたがります。

積み木で遊んでいても、そのほかのオモチャで遊んでいても
同じ色だけを集めたり、同じ柄だけを集めたり、、、ということを
自然としているのが印象的。


★★★

あーほんと、子どもの様子をゆっくり観察することができず
もやもやしています。

もっと心に余裕をーーーーーーーーーーーーーー。

と思うんですが、まあ、時間にも余裕がなく
心に余裕すらも持てず、、、

あわただしく2010年は過ぎ去っていくーーーーーーという感じです。


踊ってた!

土曜日は、スミレの幼稚園のクリスマスのお祝い会でした。

お祝い会、といえども、やることは、発表会なのですが
子どもたちが神様に披露する、という名目で
(いちおう、キリスト系の幼稚園なんで)
オペレッタや歌、お遊戯などをします。

年少さんは、もちろん、セリフなしの歌なしの「お遊戯」のみ。

11月後半から12月にかけて、練習をしていたらしいのですが
肝心のスミレに聞いても「わからないー」といって、
家では全然披露してくれませんでした。

担任の先生が本番の数日前、他の用件で電話をくれたときに

「あのー、すみれちゃん、おうちで、お祝い会の練習していますか?
 幼稚園では、ちゃーんとできているので、おうちでも見てあげてください」

てことを言われて、ようやくスミレにもはっぱをかけ
晩御飯後に練習をするようになった、というわけで。

ま、いうても、運動会のときには、踊ってる?
いや、かろうじて何か動いている!!!というような
超消極的な踊りしか見せなかったし
今回もまあ、期待せんとこーと思っていたので
スミレが壇上に上がったときも、全く緊張しなかった私たち。

「なんでかなー、全く、どきどきせーへんわ」と、しげお。

前日、年長さんのなおこちゃんのお母さんが
「長女が年少だったときは、壇上に上がった瞬間、涙が出た」
と言っていたので、私もハンカチを用意していたんですが、
全く、涙も出ず。

ただスミレは、思いのほか、ちゃんと踊ってて。
しかもふてくされた顔もせず、なぜか(?!)とっても笑顔で。

へえーーーーーーーー。

しかも、家で練習していたのと、同じだったーーーーーーーー。
(ちゃんと覚えてやっていた、、、てことやね)
すごーーーーーい。できるんやーーーー。
へええええええーーーーーーーーーー。


てことで、なんちゅうか、あんまり感動もせず、
ほう、よかったよかった、と思っただけの(失礼!)発表会
いや、お祝い会でした。

ちなみに、ビデオ撮影、写真撮影に関しては、
かなり厳しくて、後方の一部の席でのみ撮影可だったので
その位置に陣取ることもできず、
ビデオも写真もなし、でした。
ま、後日、カメラマンが撮った写真は販売してくれると思うけど。

ちなみにスミレのクラスは、サンタとトナカイのお遊戯で
いわゆる「当たり」のクラスだったらしい。
(スミレはトナカイ役)

他のクラスは、おおきなかぶ、やら、ごめんくださいめんください、やら
クリスマスとは全く関係のないお遊戯だったし。


ということで、スミレも普通に踊れるようになってよかったなあ、と。
長女なのに、全く感動しないのってどうよ!って思われるかもしれないんですが
ええ、なんか、へええーという感じで。
悪い意味はなくってよ。
ただ、やっぱり、なんちゅうか、
二女と三女を連れてぐったりというか、
ぐずらないように、しげおと交代で外に連れ出したり
ねかしつけをしたり、オムツを替えに行ったり
肝心のスミレの出番で、ギャン泣きしたユリに授乳したり、、、と
とりあえず、

















つかれた。


















というのが、私たち両親の率直な感想でした。


 
 
 
 
 
 
 
はーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー。





ま、そんなわけで、今日の日曜日はのんびり、、、するつもりだったのですが
スミレの振り替え休日となった月曜日の天候が思わしくないので
今日は、娘たちを連れて遠足に行ってきました。
(しげおは、風邪でダウン)
思う存分遊んだので、明日は、のんびり図書館にでも行こうっと。

ていうか、休みたい、わたし・・・。


赤ちゃん時代に戻ったつもりで

今日のママ塾は、先生のお宅にお邪魔して
まったりじっくりお話を聞いてきました。

最近の子どもたちが歩けなくなっていることや
手先が全然鍛えられていないこと、
絵も描けなくなっていることなど
25年幼児教室を続けられてきたからこそ見える
最近の子の特徴と不安要素を教えていただきました。


また、以前から気になっていた
「キャッチボールができない」ことを相談すると

・おもちゃの車を目で追う遊びをする(これは、赤ちゃんの遊び)
・お手玉を上から落としてキャッチさせる
・10センチくらいの距離からお手玉を投げてキャッチさせる
・じゃこすくい等面白いものでボールをキャッチさせる
・キャッチする役ばかりでなく、投げさせる役もさせる

など、具体的な遊びを教えていただいたので
早速、帰宅後、スミレとコウメに実践させてみました。

10センチくらいの距離からのキャッチボールは、撃沈。
10センチだろーが、3センチだろーが、
お手玉を目で追えることができませんでした。

お手玉を上から落としてキャッチさせるのも、
スミレがかろうじて50%の確率でキャッチできたものの
コウメにいたっては、全くなす術がない状態。

仕方がないので、
ビー玉やボールを床に転がして手でキャッチさせる遊びに変更し
なんとか、コウメも60%くらいの確率でキャッチできるようになりました。

オモチャの車を走らせて目で追う、、、というのも
3姉妹を並ばせてやってみたのですが、
一番上手にできたのは、ユリたんでして。
あとの2人は、途中までしか目で追えず、最後まで見届けられないという有様。


やばい。

めちゃくちゃ、やばい・・・。

ありえへんくらい、やばい状態やーーーーーーーーーーーーーーーーー。



これから毎日、特訓っす。

いや、すでに、私がヤキになってビー玉ころがしとかしているせいか
スミレもコウメもすぐに止めたがっていたけど、
いや、これは、まじで問題ありありーな状態なので、
なんとか、なんとか、させるぞー!!!
嫌がらない程度に、でも、毎日でもさせるぞー!!!


ま、そもそも、赤ちゃんの頃、
こういった物を目で追うという遊びをあまりさせていなかったのが原因なんだけどね。

それでも、スミレは、以前住んでいたマンションの近くの公園で
鳥が電線に並んだり、飛んでいく様子を延々と見ていたので
目で何かを追う、、、という訓練は、自然とできていたはずなんだけど。
でも、今のおうちに引っ越してからは、
いつもの公園で飛んでいる鳥を見たり、、、てことはしていなかったなあと。

コウメにいたっては、全く、気にもかけていなかったし・・・。

てことで、最近は、スミレやコウメと散歩したり
幼稚園&幼児教室までの送り迎えの際、
空を見て、雲が動いている様子を見たり
ヘリコプターが飛んでいるのをずーっと見たり
飛行機雲をずっと見たり
すずめが並んでいるところ、飛んでいくところを見たり、、、

と、自然の中でできることを見つけ、
ゆっくりとした動きのものから、目で追う訓練をしていっているところです。

ああ、全くもってキャッチボールができるまでの道のりは
険しく長そうだけど、赤ちゃん時代に戻ったつもりで
スミレとコウメ、そしてユリにも、
目で追う、、、ことを意識して、生活していかなきゃなあ、、と。

あとは、毎回、ママ塾を終えると思うのは、
「お手伝いの種類、回数を増やしていかなきゃ」ということ。

ワークやプリントをやるよりも、
断然、お手伝いから学べることの方が多いし
算数の基礎を学ぶには、いかに家のことをさせるか、だと思うし。


つーことで、今日もまた良い刺激をもらいました。はい。

コウメは幼児教室の行きも帰りも全て徒歩で行けました。

これからは、徒歩で送り迎え、が基本になりそうです。

鍛えるぞー。


1,3,5

スミレは、ひらがなも数字もまだ書けません。

いつもお友達に手紙を書くときは、
私が蛍光ペンで書いた文字の上をなぞり書きしています。

お手本を見て書いてごらん、と、
どきどき自分で書くことを促してみるのですが
「できない」といって、書こうともしません。

昨日は、「4」を書きたかったのに書けなくて
「できない」と言っては泣いてばかりで、
「練習してみたら」と言っても、練習すらしようとせず
ただひたすら泣いてばかりいたので、
「泣いたら、書けるようになるんだね、スミレはいいね」
と嫌味を言ってしまうほど、ほとほと困り果ててしまいました。

結局、なぞり書きをすることで、納得し、
なんとか争いは収まりましたが。


これじゃああかんわ、てことで、昨晩、新たな教具(?!)を作りました。

R0014054.jpg
グリッター(ラメ入りのペン)で、板に数字を書いたもの。

モンテッソーリの教具の砂文字を真似てみました。

グリッターで書いた文字をなぞると、
ざらざらした感覚を指で感じ取り、体で文字を覚えるのだとか。

今日は、これを使って、なぞる練習をさせ、
その後、升目のあるノートを使って実際に書く練習をさせてみました。

と、その前に、これも。
R0014055.jpg
タッチタッチゲーム(命名:かあちゃん)。

虹色教室の先生が虹色教室通信とは別の
「発達障害児 教育応援サイト」ブログで書かれていた記事を参考に作ったものです。

数字を二つ読み上げ、瞬時にタッチさせる、という遊びです。



話は変わりますが、
スミレは、未だにキャッチボールができません。
もちろん、ボールは大きな幼児用のボールを使いますが
ボールを目で追えないのはもちろんなので、
ボールが自分の身体の横を通り過ぎてからようやく
体を動かしてボールを取りにいきます。

ボール遊びが嫌いだったスミレだから仕方ないや、、、と思っていたら
ボール遊びが好きだったはずのコウメすらも、
同じ動きをして、かあちゃん、腰を抜かしてしまいました。

姉妹揃ってあまりにも酷すぎる・・・。

ママ塾でも言われたのですが、
目の動きと体の動きが連動しないのが原因だそうで
小学生の子供でも、一番上の段に書いてある見本を見ながら、
下の方の段(5,6段目)に同じ文字を書くのが難しい子もいるそうです。

スミレはまさにその典型的なパターンの子供だということに、
今日、ようやく気がつきました。

今まで、お手本を見せて書いてごらん、といっても、
そのお手本が少し遠いだけで、
「できへん・・・」と泣いていましたし
今日も、升目のあるノートの一番上にお手本を書き
その下に自分で書く練習をさせたのですが、
1,2段目までは上手く書けるのに、3,4段目になると
そりゃあもうひどい有様で、最終的には「できないー」と言っていました。

てことで、目の動きと体の動きを連動させる練習をさせなければ!

てことで、このタッチタッチゲームをすることに。

ただ、スミレは、未だに6,8,9がごちゃごちゃで
わかっていないので、この3つの数字を唱えた段階で、
「もういい、やめる」と言っていましたが。

ま、6,8,9も、書けるようになったら
自然と間違えずにわかってくる、、、とは思うんやけど。



てことで、今日は、本人のリクエストにより
1と3と5を升目のあるノートを使って練習することに。

R0014057.jpg

R0014058.jpg

か、か、か、書けるようになったーーーーーーーーーーーーー!!!


いやあ、3なんて、今までかがみ文字もどき、いや、下手すりゃあ
マクドナルドのマークのような横向きの形状のものしか
書けなかったのに。

5なんて、書き順はおろか、私の書いた文字をなぞり書きするときでさえ
下から上に向かって書いていたし。

なのに、こんなに上達するとはーーーーー!!!

ちゃんとステップを踏んで、
いや、スミレがどこでつまづいているのか、
何ができなくて困っているのかがわかって
その対処ができれば、こんなにスムーズに習得できるだなんてーーーー!!!

「練習はいやや」と言っていたのに、
気がついたら、別のページにいーっぱい「3」を書いて練習していたし。

「練習がいや」と言っていたのは、
全くできない状態でどうやって練習すればいいのか、わからなかったからであり、
少し書けるようになった状態で
もっと上手く書くために練習するのは、全然嫌じゃなかったんだなあ、と。


この調子で、どんどん書きたいと思ってくれればいいんだけどーーーーーーー。

って、親としても欲が出てきてしまうー。
でもここで押さえなければー。
書きたいと本人が言わなければ、無理矢理やらせたらあかんしー。



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求めすぎずに、でも、適度に関わってあげる、
そのバランスが難しいね。


長女の天然ボケ*三女の人見知り

今日は遊びネタをお休みし、長女と三女の話を。

長女・スミレは、とても繊細な女の子です。
ちょっとしたことですぐに泣きますし、
ちょっとしたことでビビリます。

そんなスミレが、道でこけたらどうなるでしょうか?

ええ、泣きます。

どれくらい擦りむいたのか確認すると、
たいていの場合、







どこを擦りむいたの?




 
 
と思うくらい、目を凝らしてみない限り程度の擦り傷だったりします。



が、大変痛がります。
「歩けない」と言いますし、階段も昇れない、んだそうです。
もちろんお風呂には入ろうとしないし、
寝るのもうつ伏せになるから痛くて寝られない、んだそうです。
(ま、数分後にはいびきかいて寝てますが)

そんなスミレが、昨日、コンセントのプラグを踏んでしまいました。

ぎゃー!と泣いたので、足の裏を見せてもらうと、
確かに、少し赤くなって皮がめくれそうになっていました。

「大変だったね。こりゃあ、痛いだろうね」と言って薬を塗ってあげたのですが
そんなんじゃあ、効くわけもなく
(彼女の場合、心の傷を治してあげないとだめなんだろうね)
「歩けない」と言い、大怪我をした人のように
足を引きずって歩き、もちろんお風呂にも入りませんでした。

ですが、私がコウメとお風呂に入っている間、
スミレは、しげおとキャッキャ言いながら、おままごとで遊びを満喫していました。
(いっぱい歩いているやないか!ほんまに痛いなら遊べへんはずやろ!...母の心の叫び)

で、本来なら、寝る直前に髪の毛を乾かすので
お休みのぎゅをした後、ドライヤーのところに行かねばなりません。

でも、今日はスミレもお風呂に入っていないから、
お休みのぎゅをした後は、
そのまま寝かしつけ担当のしげおにバトンタッチ、、、と思っていたら

ぎゅ、のあと、得意満面の笑顔で、
「スミレ、もう髪の毛、乾いたよ!」と。






















ぎゃっふーん!!!
























そりゃあそうですよ。貴女、お風呂に入っていませんからー。
髪の毛、洗っていませんからーーーーーーーーーー!!!




 
 
 
天然街道、走っていますな、スミレ。



★★★

さてさて、三女ユリたんですが、
いやあ、いやな予感が的中しちゃいました。

先週も歯科に行ってきたのですが、
受診している間、ユリの様子が変でして。

今までなら「きゃっきゃ」と笑い声が聞こえてくるはずなのに
いつまで経っても「ぎゃーーーーーーー!!!」と泣いてばかり。

充分昼寝をして、充分おっぱいをあげてきたので
眠いわけでも、お腹がすいているわけでもないのに・・・。

もしやもしや、人見知り、始まった?
いやいや、まだ大丈夫でしょうよ、6ヶ月だし。
つーか、こうやって毎回同じアシスタントさんに
面倒みてもらっているんだから、大丈夫よ。
たまたま、虫の居所が悪かっただけだわ、、


と思っていたのですが、


今日、実家の母が訪れて、ユリを抱っこした途端、


ユリたん、

















 
 
 
号泣

 
 
 
 
 
 






でした。




その後も、何度抱っこされても、
 
 
 
 
  











号泣
 
 
 
 












でした。


てことで、始まってしまいました、人見知り。

家族以外の人が近寄ってきたり、話しかけたりするだけでは
泣いたりはしません。
でも、抱っこは、あかんようです。

ま、もちろん、機嫌のいいときは、大丈夫だとは思うのですが、、、
(広場のスタッフが抱っこしてくれたときはOKだったし、、、)



つーことで、ああ、ややこしい月齢になってきてしまいました。はい。

そろそろ一時保育デビューしようと思っていたのに。
髪の毛切りに行くときに、1時間ほど託児に預けようと思っていたのに。

確かに確かに確かに、最近、後追いというか、
私の姿が見えなくなると、泣いていたような気もするんだけどね。
つーか、おすわりやうつ伏せ状態であっても、
常に、私の姿を確認しようと、体をのけぞらせたり
うつ伏せだとクルクル回って私を探していたりしていたような、、、
気のせいだと思っていたけど、いや、気のせいだろうと思うようにしていたけど
現実を直視しないといけない時期になってきたか。

とほーーーーーーー。


つーことで、いろいろ悩みが増える時期でもあります。ああん。


★★★

今日は、しげおに朝寝坊させてあげるために、
娘たちを連れて朝マックへ(午前9時)
20分強歩き、マクドで朝食を食べ、
その後、あひるさんの公園に行き、めいっぱい遊び
また30分強かけて歩いて帰ってきました。
帰ってきたのは、お昼12時半ごろ。
ま、20分ほどはマクドでのんびりしていたのですが
それ以外は、歩いたり走ったりしていましたねー。

いやあ、こんなにたくさん歩いたり
たくさん外で遊んでくれると、私も楽しいです。
私もたくさん歩けるし、たくさん歩くと、スッキリします。

その代わり、ごっつーお腹がすくけどーーーーーーーー。


ドイツに行き、公園で遊び、財布を落とす

今日はケッコンキネンビでした。

誕生日プレゼントさえ、未だに買ってもらえていない上に
ケッコンキネンビのプレゼントなんて、
全く考えてもらえていません。
そのうえ、しげおはおでかけ途中で財布を紛失するし・・・。
(結局、帰宅後、交番に行き、見つかりましたが)

散々なケッコンキネンビ・・・。

そうは言うても、わたしたちも結婚7年目になります。
子供の面倒をみてくれたり、早くに帰ってきてくれたり
それだけでも感謝せなあかんのやろうなあ。
モノを買ってもらう、感謝の言葉を言ってもらう等々
高望みしたらあかんのやろうなあ、とも思ったり。

でもやっぱ、何か買って欲しい。
いや、ねぎらいの言葉をかけてほしい、、、ね。


ちなみに、私からは、朝寝坊をプレゼントする予定です。
明日、私と娘3人で朝マックに行き、その後公園で遊んで帰る間
しげおに、朝寝坊させてあげる、というもの。

そういや、前回、朝寝坊をさせてあげたのは、
切迫早産で入院する2日前のこと。
がんばりすぎたのがあかんかったんやなあと反省したし、
今も、ほんまいっぱいいっぱいの状態で育児しているので
コレを機に病気になったりしてーなんて思ったり。

ま、でも、たまには、休ませてあげな、、、ね。かわいそうやしね。


★★★

今日は、ドイツに行ってきました。
例のドイツです。梅田のドイツです(ドイツクリスマスマーケットね)。

本日は「ドイツに遠足に行こう」を掛け声にして、行ってまいりました。

R0014041.jpg
途中、道端でオヤツ休憩。

ちなみに、スミレが頭に巻いているのは、カーテンタッセルです。
コックさんみたい!といって、朝からかぶり、
「これ、帽子なのよ」と小声で私に教えてくれるほど
めちゃくちゃ気に入ったようで、そのままおでかけしてしまいました。

本来ならば、以前作ったサンタマントや帽子などをかぶって
コスプレして行くべきイベントなのですが、
まあ、世の中、それほどクリスマスクリスマスしていませんし(気がついていないだけ?)
まだ12月が始まったばかりですし、
そもそも、そんなに寒くありませんし、
しげおは「もう、コスプレは充分やったじゃないか」と言うし
今日は、普段着でええっか、ってことで。
(あー、たくさん言い訳したーーーーーーーーーー!!!)

そもそも、ユリのサンタ服、作っていませんしー。
でも、サンタのマントを着て、今年もどこかにおでかけしたいー!

毎年訪れているドイツクリスマスマーケット。
お昼ごはんを、全て屋台で間に合わせようとすると、
それなりのええ金額になる、、、てことが、ようやくわかってきたので
今回は、おにぎり持参で行きました。

ジャーマンポテトやソーセージ、ビールにココアなどは買いましたが
堂々とおべんとう箱を広げ、堂々と授乳するようになった私たち。
ああ、大人になったなあ、というか、肝が据わったなあというか、
庶民化したなあというか、ああ、なんだかなあ、というか。

で、娘たちの興味も、マーケットには全くいかず、
昼食後、どこに行くか聞かれ、
「じゃあ、公園に行こうか」ということで、すぐそばの公園で
たーっぷり遊びました。

ドイツクリスマスマーケットを、本来の意味で楽しめるようになるには
あと何年かかるんやろうかーーーーーーーーーー?

帰宅時ももちろん、スミレはタッセル帽子をかぶり、
コウメは、公園で拾った大きな枯れ葉をたくさん抱えて
大阪駅まで歩き、電車に乗り、帰ってきました。

今日は、スミレもコウメも家から最寄駅まで。
大阪駅から新梅田シティ(ドイツ)まで、みっちり歩きました。

そうそう、歩くことのメリットは、体力づくりだけではなく
歩くリズムをつけることで、国語の音読、読書の基礎になるのだとか。

確かに、娘たちは、歩きながら歌を歌っているときが、
一番リラックスしていてて、リズムよく歩いているなあと。

ちなみにスミレもコウメも「なべなべそこぬけ」を歌っているときが
一番テンポよく歩いています。

★★★

引き続き、遊びネタを。


・スナップボタンの練習(コウメ)

普通のボタンの練習は、無印のパジャマを使って
ただいま特訓中です。
つけることはできるようになったものの、
はずせないーーーーーー!!!といって、毎朝、号泣しています。

スナップボタンは、以前、広場で遊んだときに
意外や意外、集中して取り組んでいたので、
おうちでも同じものを作ってあげることにしました。

R0013999.jpg
ペットボトルのふたを二つつなげたものを、布で巻き
上下にスナップボタンを取り付けたオモチャです。

ただ、スナップボタンがたくさんなかったため、
6個程度しか作れず、コウメも物足りなさを感じていました、、、とほ。

ちなみに、先日も広場でこのオモチャで遊んだのですが
広場には20個以上ありましし、
くっつけることが容易にできるようになったからか、
同じ柄のものだけをくっつけて、並べる、、、といった作業を
楽しんではりましたわ。

柄を見分ける力がついてきた、、、ってことね。
つーか、柄を見分けて、分ける・・・の敏感期なのかも。

柄分けのおもちゃを作るほうがよかったかも。
週末、作ってみよ、、、。




・色を見分ける(スミレ)

R0014002.jpg
色の教具を作ってみました。

配色カードを(昔、色彩を勉強していたときに使ってたやつ)
マッチ箱に貼り、
小さい配色カードを、同じ色のマッチ箱に入れる、、、という遊びをします。


が、結構、色を見分けるのが、難しくて、
大人ですら、こっちかな?あれ?と思うことも。

スミレは、生地屋に行ったり、私が服を作っているのを見たり、
大量にある余り生地に興味を示したりするうちに、
大好きなピンクという色にもいろいろある、、、ということが
わかってきました。

これは、薄いピンクね、これは濃いピンク。
これは、赤みが強いピンクで、、、等々
そのときどきで説明を加えていくようにしています。

結局、配色カードなどのオモチャで色の違いを教えるよりも、
自然のもの(落ち葉の色など)や、服や生地など
身近にあるもので、違いを実感するほうが、
スミレにとっても、わかりやすいなあ、と。

ちなみに最近ヒットしている遊びは、落ち葉拾い。
拾った葉っぱを赤い順に並べていったり、
小さい順に並べていったり、
赤色の葉っぱだけ、黄色の葉っぱだけ、を拾ったり
ほんと、それだけで、めちゃくちゃ楽しんで遊べます。

ただ、配色カードを使って、もうちょっと面白くて
楽しいオモチャを作れたらなあ、、、とも思ったり。

むむむーーーーー。課題だーーーーー。


・色を見分ける(コウメ)

コウメには、もっと簡単なオモチャを。
R0014003.jpg
赤、黄、青の玉を製氷皿に入れていく遊び。

今はこれで充分楽しんでいます。

コウメはまだ落ち葉を拾うにしても、拾うだけで精一杯で
「赤色の落ち葉を拾って」という課題は少し難しかったみたいです。
それよりも、拾った葉っぱをひたすら並べる、、、という作業の方が
ハマっていました。

自然のものを使う遊びって、たくさんあって楽しいね。

つーことで、今日はこの辺で。

しげおは、ぐったり疲れたようで、娘たちと一緒に就寝しました。
明日の朝もたくさん眠れるし、思う存分、寝だめしてもらおうっか。
私はこれから、読書タイムでーす。
のんびり本を読む、それだけで、ストレス発散になるーーー。


歩いて歩いて歩いてー

前回の遠足の話ですが、
幼稚園で行く遠足は、バスを使いますが、
我が家の遠足は、徒歩です(当たり前じゃ)。

スミレは、ここ最近は、「歩きたくない」とか
「もういやや」とか「抱っこ」とか言わなくなりましたし
万が一ベビーカーに乗せても寝なくなりました。

ようやく「体力がついたな」って思えるようになりました。


コウメは、まだ2歳ですし、スミレと同じ距離を歩くのは
厳しいかな、、、と思いつつ、スパルタしげおの指導の下
ガシガシ歩かされ、歩きたくないだのぐずったりしたら
ギャン泣きしようが放っていかれるので、
仕方なくギャン泣きしながら歩いているようです。

おかげで片道30分の距離は普通に歩けますし
往復1時間は平気です。
しげおは先日、片道1時間の往復2時間を歩かせたらしいです。
(私は、ユリとお留守番だったので詳しくは知らないが)

遠足、と名がつくので、
歩いたあとは、もちろん公園でめいっぱい遊びますし、
大好きなおにぎりも頬張れますし、
それはそれで楽しんでいるみたいでなにより。

なんせ、スミレが2歳の頃は、こんな距離、歩かれへんかったし
しげおも私も抱っこ覚悟で連れ出していたし、
そもそも、歩かれへんことを前提に、車や自転車を使って移動していたし。

それに比べたら、コウメは、ほんまによう歩くから、えらいなあ、と。

てことで、歩いて歩いて歩いて、体力つけさせまっす。

将来は、私と一緒にマラソン大会に出場しようぜ!娘たち!!!




・切り紙あそび

そういえば、スミレって、毎日はさみを使っているわりに
キレイな線を切れていないなあ、
というか、線に沿って切る練習って、最近全然していなかったなあ、、、
と思い、切り紙あそびをすることに。

R0014036.jpg
線に沿ってキレイに切る、、、というのは、
まだまだダメダメちゃんだけど、
切り紙にすると、そこそこの絵柄が完成するようになりました。

なにより、できないー!!!といって泣くことなく
とりあえず、挑戦していたので、いいっかな、と。
それだけでも、昔のスミレのことを思えば、すんごい成長ですし。

ついでに、クリスマスツリーの飾りも切り紙で製作。
R0014035.jpg

R0014034.jpg
裏から見ると、ズレまくっているのが、よーくわかる・・・(泣)。

ま、普段、工作やらなんやかんやで、
はさみを使うこと自体は楽しんでやっているので、
ときどき、こんなふうに、線の上を切る練習をさせていけたらなあと。

ちなみに、参考にしている切り紙の本は、こちら。

「切り紙ブック」



とてもキレイです、ステキです、かわいいです。
見ているだけで、ウットリします。
でも、カッターナイフを使わないと完成しない絵柄がほとんどで、
幼児向けではありません。

スミレも、この本が大好きで、「コレ作りたい」と言ってくるので
全てはさみで切れるよう、絵柄をアレンジしながら下絵を描いています。

「すてきな切り紙」


こちらの本は、はさみで切って完成するものがほとんどですが、
穴あけパンチやカッターナイフを使う絵柄も少しあります。

ただし、紙を何回も折って、連続した絵柄を作ったり
四つ折りやら、六つ折りやら、ジャバラ折りなど、
紙が幾重にも重なった状態ではさみを入れないといけないので
これまた幼児には少し難しいような気もします。

あえて、ジャバラ折りなどせず、二つ折り程度の厚さで作れるよう
絵柄をアレンジする必要があります。

ちょいと面倒ですが、それさえクリアすれば、
かわいい切り紙ができあがる、、、はず。




・クリスマスリースづくり

毎年恒例の「クリスマスリースを娘たちと作ろう!」で作ったリースはこちら。

R0013976.jpg
上からスミレ作、ママ作、コウメ作(ほとんど私が作ったが)の
3つのわっかをつないだリースなりーーーーーー。

以前のブログにも書いたのですが、
このリースを作るときに、スミレが発狂しちまってね。。。

できないー!って、でも自分でやりたいー!ってことで、
まあ、えらい大変でしたわ。

作り方はいたって簡単で、
わっかにリボンを巻きつけていく、それだけなんですが、
そもそも、リボンが動かないよう、
端っこをわっかにくっつけておかないといけないのですが
そのやり方がわからず、イイイイ!!!!!!!!!!!!!!!!!(大泣き)
となったようで。

わからないなら、わからないで、「教えて」と言えばいいのに、、、ねえ。
と思ってしまうのは、大人だから、、、かな。
「わからない」ことすらも、わからなくて、
どうしていいか、どう言えば、ママが助けてくれるか、もわからなくて
いらだっていたんだろうけど、ね。

という話はさておき。

リボンや紐、毛糸などを、何かに巻きつける、という
「糸巻き」の練習にもなるかなーと思ったので、
後日、毛糸を糸巻きに巻く練習もしてみました。

コウメは、手の動きがイマイチわからないのか苦戦していましたが
スミレはバッチリでした。
糸巻きも手首を使うので、スミレ、コウメともに
これからも糸巻きの練習をさせようかな、と。
2人とも楽しそうだったし。

ちなみにこのリース。
今日の突風で吹き飛ばされてしまいました(沈)。
ま、かろうじて、庭で見つけましたが。
明日の朝、もう一度、飾りなおそうっと、、、。




・ユリたん、腹ばい特訓中

久しぶりに広場に行ったついでに、
ユリの発達のことについて相談してきました。

気になっていたのは、寝返りが打てない(戻れない)ことと
ズリバイをする気配がみられないこと、
そして、うつ伏せよりもおすわりを好んでいること。

結論から言うと、
「おすわりよりも、腹ばいにさせたほうがいい」
とのこと。

やっぱり・・・。

立つ、歩く、という行為よりも、
腹ばいにして、ハイハイをいっぱいさせるほうが
その後の発育にとっては、いいのだとか。

だよね、、、わかっちゃいたけど、、、

てことで、機嫌がいいときを見計らって、
積極的にうつ伏せの状態で遊ばせるようにしています。

R0014031.jpg
フローリングの上をお腹を軸にぐるぐる回って、、、
で、最終的には、机の下やソファの下にもぐりこんで
抜けられず、泣く、、、というオチが待ち構えているわけで。

正直、おすわりで遊んでくれるほうが親としては楽チンなんですけどね。
でも、ハイハイは大事だし、はよハイハイしてほしいんで
がんばりますわ。つーか、がんばるのは、ユリたんだけど。




・お店屋さんごっこ

R0013987.jpg
ポケモンセンターを作ったのだとか。

つーか、ポケモンセンターという単語、どこで覚えてきたんや!!!(幼稚園かっ!)

ちなみに、スミレが作ったポケモンセンターで売っているものは
ヘアゴム、ドーナッツ、ネックレス、国旗です。
ポケモンのポの字も出てきてへんやんか!!!という突っ込みはさておき。

R0013988.jpg
じょびさんの息子くんが、レゴで国旗を作っているのをブログで知り
感化されて、国旗をスミレに描かせてみました。
(私が描いたものも数点写っているが、、、)

参考にした本はこちら。

「国旗のえほん」



スミレは、見本を見ながら、その通りに描く
ということができるようになってきたので、
色も系列も間違えずに描けています。

国旗って、彩りが鮮やかだし、
2,3色で描けるものが多いので、
4歳児でも楽しんで描くことができました。




そうそうお店屋さんごっこですが、
もちろんのこと、私がお客で、スミレが店員さん役。

「おススメはどれですか?」と聞いて、応えさせたり
買ったものを袋に詰めさせたりしていると、
そこそこちゃんとできるし、
何より楽しんでやっているので、
本物のお店屋さんの店番もさせてみたいなあ、なんて思ったり。

ショップを経営していたら、そういうことも可能だし
実際、ロハスフェスタでも、親のお店のお手伝いで
店番をしている子供たちもたくさんいたし(小学生以上やけどね)。

スミレやコウメがもう少し大きくなったら
フリマに参加するのもありかなーなんて思ったり。

お客さんと会話すること、値段交渉することなど、
実体験するのとしないのとでは、大違いだしね。
なにより、店番している姿を想像するだけで、かわいい!!!って思ってしまうし。
(3姉妹が店番したら、超人気店だよ!!!!!ウホウホ)

キッザニアなんかで、大人が用意した制服を着せられて
ヘンなお客がこない良質な場所で
何かを販売するより、リアルでいいしね。

といっても、キッザニアを否定しているわけではなくってよ。
ま、我が家はまだデビューしていないから全貌は知らないんだけどよ。


★★★

つーことで、遊びネタ、まだまだ続くよー。

つーか、夏以降、あれこれ遊びネタをためこんでいたものの
いざ、書くとなると、忘れていることが山ほどあるーーーーー。
悲しいかな、人間の記憶ーーーーーーーーーーー。


再現遊び*お手伝い

今日も遊びのネタをご紹介しますー。

★★★

・再現あそび

最近のスミレの好きな遊びは、再現あそび。

子供って誰でも再現あそびが好きだと思うのですが、
スミレは、最近になってようやくこの遊びに目覚めました。


再現その1・・・幼稚園での遊びを再現

スミレが先生役になり、コウメと私が生徒役になって(ならされて)
歌を歌ったり、ゲームをしたり、昼食を食べたりします。

ただ、スミレ先生は、歌詞を覚えたり、振り付けを覚えたりするのが
大変苦手なので、歌わされる歌は「かえるのうた」のみです。
ひたすらひたすら「かえるのうた」を歌わされます。

スミレ先生は、神経質なので、
私とコウメが座る位置を少し間違えるだけで、酷く怒ります。
「ちがーうっ!!!」と形相を変えて走ってきます。

でもスミレ先生は、大変面倒見がよく、粘り強い性格なので
生徒(私)が、絵本を読んで欲しいとしつこく催促しても
嫌な顔ひとつせず、一生懸命読んでくれます。
この前は「のりもの」という単語が読めました。

スミレ先生は、壊れた皿たてをピアノに見立てて弾いてくれます。
素晴らしい想像力です。


再現その2・・・遠足を再現

11月の始めに、幼稚園で遠足に行ったスミレ。

遠足用にシナモンのリュックサックを買ってあげたのですが、
これが、まあ、どんだけ~~~~~~~~~~~!!!なくらい
喜んでくれまして。

幼稚園のお仕度は、当日の朝、のーんびりするくせに、
遠足の準備だけは、前日の夕方に完了させていました。

遠足は、伊丹空港の近くの「飛行機が見える公園」(スミレの説明)
に行ったらしいのですが、飛行機が見えたこと、
公園でかけっこをしたことは、さほど重要ではなかったようで
それよりも
「幼稚園で、カラー帽子をリュックに入れ、靴を履き替えたこと」が
スミレの心の中で一番印象に残ったらしいのです。

なので、再現遊びも、

一旦、リュックサックで出かけて、
その後、別の場所で新たな荷物を入れる

ということを繰り返しています(家の中で、ね)。


その後、土日は必ず公園に遠足に行きたいと言うようになり、
毎週、土日どちらか、いや、土日両日とも、
お弁当を持って遠足に行くこともあります。
リアルに再現しまくっています。

ちなみに、日曜日に遠足に行くことが決まったら、
金曜日の晩から、準備をはじめ、
リュックの中がパンパンになるくらい
おもちゃを詰め込んでいます。


再現あそび。

大人目線で再現あそびを促すのもアリなのですが、
子供目線で再現させてみると、「そこを再現するか!」というような
子供独特の(その子独特の)視点で、表現します。

飛行機のことはさておき、新たな荷物を入れる、ということを
しつこく繰り返したスミレの行動は、
私もひっくり返るくらいビックリしましたから。

「飛行機を見に行ったんだから、
 飛行機や飛行機が飛ぶシーンを再現させなければ!」

と思わず、見守ってよかったです。


★★

遊びのネタを紹介、と言っておきながら、お手伝いの話も。

やたらめったら遠足に行くようになったので、
お弁当のお手伝いをしてもらうことにしました。

・おにぎりを握る

サランラップで握るのではなく、
手に水をつけ、塩をつけ、
熱々の(といっても、ちゃんと冷まして)ご飯を手のひらに乗せて
ぎゅっぎゅと丸める、という
本来の(?!)おにぎりの作り方を教えました。

コウメは、手にご飯粒がついてしまうことが嫌だったようで
「ごはんがーーーーーーーーーー!!!」と泣き叫びながらも
そこらへんに落ちていたご飯粒を全部食べ
その後、「おにぎり、いつ食べるの?」としつこく聞いていました。

スミレは、まあ、形こそ不恰好なものが出来上がったのですが
おにぎりを握る、というお手伝いは大変楽しかったらしく
翌週もおにぎりを握って、お弁当箱につめて遠足に行きました。

遠足のおかげで、おにぎりが握れるようになってくれると
かあちゃんは、大変ありがたいです。助かるぅーー。


・お米を研ぐ

ついでに、お米を研ぐことも教えました。
お米を計量カップですくい、すりきりさせ
お水を入れて研ぐ、水を入れて流す(お米が落ちないように!)
もういちど研ぐ、水を入れて流す・・

スミレもコウメも、お米を触る感触を初めて体験するからか、
無言で何度も何度も研いでいました。
研ぐ作業は、大いに手首を使いますし、
これからも、お米を研ぐお手伝いは、積極的に頼もうと思います。



・靴を洗う

遠足ネタとは全く関係がないのですが、
スミレは幼稚園入園後から、毎回、園で使う上靴と運動靴を自分で洗っています。

R0013978.jpg
夏の間は、水遊びがてら洗っていたのですが、
少し寒くなった今でも、ちゃんと「自分で洗う!」と言って
ゴシゴシ洗っています。


・掃除グッズ揃えました

R0014007.jpg
子供用のぞうきん(布オムツで作った)
小さめのバケツ
霧吹き
ほうきとチリトリ(小さいやつ)

幼児がいる家庭の食後の食卓テーブルの下って、散々な状態ですよね。
今までは、私があくせく掃除していたのですが、
これこそ、スミレやコウメにお手伝いさせないと!と思い
いろいろグッズを揃えました(霧吹きとほうきとチリトリは以前から使っていたけど)。

まずは、ほうきとチリトリでゴミを拾い、ゴミ箱へ。
その後、バケツに水を入れて(これは私が)、
雑巾を水にしたして、絞り(雑巾絞りを練習中)
汚れているところを中心に、床を拭き
バケツで雑巾を洗い(小さめのバケツなので、洗いにくいが)
バケツの中の汚れた水をトイレに流す(こぼれないように運ぶ練習)。

という一連の流れを教え込んでいるところです。

なかなか大変な作業ではあるのですが、
今のところ、お手伝い、という響きがいいのか、
2人とも大変喜びながら、イキイキとした表情で
お手伝いをしてくれています。ありがたやー。

雑巾で床を拭く、という作業も大事ですが、
今後は、雑巾がけ(部屋の端っこから端っこまで駆け抜ける!)も
お願いしてみようかなーと。
去年は、スミレに雑巾がけの練習もさせていたんですが
いつの間にやら忘れ去られていたので。
ま、忘れないように、ときどき、やらせてみようっと。

それにしても、雑巾を絞る、というひとつの作業を教えるのも
結構大変だなあーと。
でも手首を使う作業って、普段の遊びでなかなか取り入れられないものなので
こういう雑巾絞りやその他のお手伝いを通して
鍛えていかないとなあ、と思っているところです。


・お茶をくむ

R0014004.jpg
水差しを買いました(セリアにて)。

しぃなさんが、子供用に水差しを購入した、とコメントしてくださったので
我が家も買いに走りました(爆)。

スミレは一人でヤカンからコップに注げるのですが、
コウメは全くできなかったので、小さめの水差しで練習することに。

微妙な力の加減ができず、こぼしては泣き叫び、、、を繰り返していますが
ほんの少しずつ、上手になってきました。
小さな小さな成功体験を積み重ねていくことで、
お茶をくむ、という作業もクリアできればなあ、、、と。

ちなみに、スミレは牛乳をコップに入れる練習をしています。
とはいえ、スミレは牛乳が嫌いなので、
なかなか練習する機会が持てず・・・。とほ。

ま、とりあえず、自分の飲み物くらい、自分で入れろ!っちゅう話ですわ。
たとえ2歳児であっても!!!


★★


てなわけで、お手伝いの種類も少しずつ増やしています。

子供にお手伝いをさせようとすると、
大人が準備することが山ほどありますし
教えるのも根気が要ります。

でも、やったほうがいいです。ええ、絶対にいいです。
しかも、習慣づくまでみっちりやったほうがいいです。

スミレの靴洗いもそうですが、自分がやるものだ、と思えるようになったら
すごくラクです。

お風呂で身体を洗うのも、スミレ、コウメ、ともに、随分上達しましたし
「次はココを洗うのよー」と言わなくても、
自分で考えて洗っていますし、
スミレが石鹸を使っているときは、コウメは頭を洗う、
コウメが石鹸を使っているときは、スミレが頭を洗う、、、など
状況に合わせて自分の活動を変えられるようになりました。
お互いの背中を洗う作業も、ずいぶん、上達しましたし
今日は、コウメがユリの頭を洗ってくれました。

なので、上記のお手伝いや、これからやろうと思っているお手伝いも
できる限り習慣になるよう、根気強く教えていこうと思います。

それぞれのグッズを揃えたり、使いやすいように改善すること、
それらを準備すること、そしてわかりやすいように教えることなど
親の負担がごっつー大きいので、ほんまにヘコタレそうになりますが
ココががんばりどころや!と思い、自分を奮い立たせています。

早めにやっておいたほうが、あとあと、ほんまにラクになりますし!


★★

お手伝いって大事よー!な話は、
育児業界(大げさ?!)では珍しい話でもないのですが、
ママ塾でも言われ、
小3までに育てたい算数脳でも
しつこく書かれていたので、改めて、がんばらなな、と思った次第で。

とはいえ、ほんま、準備やらが大変やからねー。
ワタクシ、掃除グッズを揃えるだけで丸1週間かかったからねー(爆)。
というのも、グッズを置く棚を一段空けるために
雑誌やら本やらを整理し、子供のサイズに合った大きさの雑巾を作り、、、
と、目に見えぬところで、四苦八苦したし。

つーことで、まあ、がんばりすぎず、ぼちぼちやっていきますわ。

★★★

てなわけで、気がついたら、お手伝いネタばっかりやったやーん、
で、申し訳ないのですが、新たな遊びネタは、また後日。

最後にコウメ画伯の絵を。

R0013954.jpg
アンパンマン。

R0013956.jpg
これはカレーパンマンを描いているのだとか。
何度描かせても、カレーパンマンは、このようなたくさんの線で表現します。
なんなんだ?!

とはいえ、コウメも、目と口を描けるようになりました。
進化しているーーーーーーーーーーーーー!!!


あそべ、あそべ、あそぶのだー!

12月だというのに、めっちゃ寒い!とは思えない気候が続いています。

おかげで(?!)、我が家の朝顔も未だに元気に花を咲かせています。

・・・ってか、オカシイよね?12月に朝顔って・・・。
娘たちに四季を教えるのが、大変難しい今日この頃。


★★★

ま、そんなかんだで、暖かい日は、とりあえず外に出ています。
水曜日はスミレが午前保育で帰ってくるので、
昼食を食べたあとは、みんなで公園に行くのが恒例になりました。

てことで、今日もみんなで公園へ。

ま、公園に行くまで&行ったあともひと悶着、
いや、ふた悶着ほどあったのですが(撃沈)、それはさておき。

公園の砂場で遊んでいると、スミレが、大きな石を見つけた!と。
一人で黙々掘って取り出して見せてもらったら、ほんまに大きな石。

スミレは、やたら気に入ったようで、めちゃくちゃ重いにも関わらず、
一人で持ってそこらじゅうを歩いたり、
挙句の果てには、持って帰る、と言い、家まで持って帰ってきました。
(ああ、写真がないのー。ごめんねー。後日撮りますー)

何度も何度も落としながら、ひいひい言いながら持ち帰ったのですが、
重いものを持ち歩くことの大変さを知れるいい機会だし、
どうやったら重くないように持てるか、も学べるし、
「ユリちゃんよりも重い!いや、そんなことないわ、、、」と
ユリと石とどちらが重いかも、体感として理解できたようだし
なにより、自分が見つけたものを、自分一人で持ち帰った!という
満足感でいっぱいで、超ご機嫌でした。


それにしても。

我が家は、そこらへんから、タイヤを拾ってきたり、
大きな石を拾ってきたり、、、
また、そういうものを拾って持って帰ることに抵抗がないというか、
いや、そもそも、タイヤを拾おうと言い出したのは私だし、、、
そこらへん、かなーり自由に、工作にしても、家の中、外の遊びにしても
娘たちがしたいと言えば、拒まないようにしています。



 こんだけ自由に、子供の意思を大事にして育ているんやから、
 スミレやコウメが大人になったときに
 「幼い頃は、こんな遊びをしたなあ、
  あんなヘンな遊びをしても、お母さんは怒らへんかったし
  逆に楽しんで面白がってくれたよなあ」
 なーんて思ってくれるかなあ、、いや、きっと思ってくれるよなあ・・・



てなことを、しげおに言うと


 それはないな。きっと、スミレやコウメが思い出すのって
 ママに怒られたことばかりやで。
 ママが怒っている姿とか、そんなんばかりやとおもうわ


だとーーーーーーーーーーーー。

そ、そ、そんなもんかいーーーーーーーーーーーー???

ま、私も、末っ子ゆえに、かなりゆるーく育てられてきたけど
確かに、まあ、ゆるいのが当たり前で、
記憶に残っているのは、怒られたことばかりーーーーーーーー。


でも、かあちゃん、とおちゃんは、
ゆるーく、自由に、面白いこと、ヘンなことには、大絶賛する
そんな子育てをしているんだよ(してきたんだよ)・・・ってことを
大人になったときに思い出してほしいなあーーーーーーー。

思い出してよー。たのむよー。


★★★

ま、そんな感じで遊びの話を。久しぶりに。

*積み木あそび

R0014018.jpg
ユリに授乳している間、大人しくしていると思ったら、
積み木で遊んでいました。

これが、コウメ作。

意外や意外。そこそこの高さまで積んでいます。
積みやすいレンガ型の積み木だとはいえ。
しかも机の上に。

「ここは、パパのおうちでー。
 ここは、コウメとおねえちゃんとユリちゃんのおうちでー」

等々、おしゃべりしながら、作っていました。

が、何度も崩れては大泣きし、
「作ってーーーーーーーーーーー!!!」とギャン泣きしていましたが。

で、私がやってあげようとすると、
「コウメがーーーーーーーーーーーー!!!」と。

プライドが出てきたのかなあ。

スミレもこのくらいの月齢のときは、プライドと能力とのハザマで
もがき苦しんでいたよなあーと思い出してしまいました。


一方のスミレは
R0014016.jpg
高く積むことを諦めて、ロケットを作っていました。

R0014017.jpg

あ、そうそう。

コウメが、積み木を崩してしまって泣き叫んでいたとき

「コウメ、崩れてできへんのやったら、スミレみたいにロケット作ったらええやん!」

と、諦めることを伝授してはりましたわ。

ま、そんなこと言うても、
コウメは今とにかく「積みたい」という気持ちでいっぱいで
お姉ちゃんのアドバイスには全く耳を貸そうとしませんでしたが、ね。

にしても。
昨年、大量に購入したレンガ積み木ですが、
2人で使うと「足りない!」らしいです。

ま、確かに、2人で別々のものを作ったら、そーだろうけどよ(怒)。

そんなん言うてたら、ユリが参戦したら、どないなるねん!

ま、そのうち、というか、ユリが積み木遊びに参戦するまでには

「2人で協力してひとつのものを作り上げる」ことを覚えてほしいなあ、と。

つーか、さすがの私も、これ以上、積み木は増やせん!って思っていますし。

★★★

・役割遊び

保育所では、異年齢の子供たちが集まっていたこともあり
家族ごっこで遊ぶ日も多かったようです。
が、うちの娘たちは、全くそのような遊びをしたことがなかったので
「???」な感じで、うまく一緒に遊べなかったみたい。

実は、そのことが、保育所を卒所したいまでも、ずーっと気になってて。

確かに昔は、よく「私がお母さん役をするの!」と言って友達と遊んでいたし、
サザエさん家のタラちゃんも、こういう家族ごっこ遊びをよくしていたなあ、と。

てことで、我が家でもやってみることに。

スミレに提案すると、
「スミレはお母さん役がいい!コウメはお父さん役ね!」
と、一方的に役割が決まりました。

スミレはお母さんなので、ご飯を作ったり、
「あー、そうじしなきゃー、いそがしいいそがしい」と言って遊んでいたのですが
お父さん役に勝手に任命されたコウメは、
何をしていいのかわからず、ただ呆然とするばかり。

そんなコウメを見たスミレ。

スミレ「お父さんは、お仕事場に行かないと!」

コウメ「いやや。お仕事いかへん」

スミレ「あかんの。お父さんは、いかなあかんの!」

コウメ「いやや」

スミレ「じゃあ、お母さんが連れて行ってあげる」


どんだけアカンたれなお父さんや・・・。
しかも、その後、お母さん(スミレ)が荷物をまとめてくれて、
お父さん(コウメ)の手を引き、お仕事場に連れていってくれたのですが。

そのお仕事場というのが、どこかというと。







































 
 食卓テーブルの下 



  
 
 
 
  
 
 
 
そりゃ、お父さん、そんな地味で暗いところには、行きたくないだろうよ・・・。
ま、案の定、すぐに這い出してきたけどさ、コウメ・・・。


ま、確かに、お父さんのお仕事って、見えにくいけどさ。
何をしているか、わからへんやろうけどさ。
うちは亭主関白じゃないから、

「コーヒーが飲みたいなあ」
「新聞とってきてくれ」

等々、お母さんに指示だしをする場面なんて、滅多にないからね。
そういうお父さんとお母さんのコミュニケーションも
見えづらい家庭なんだろうなあと反省してみたり。

こういう役割ごっこをすると、
子供がどんな目線で、他者を見ているか、が、わかりますし、
どれだけ他者に対して興味を抱いているか、観察しているか、というのも
わかるので、いいです。

今後は、職業観を学べるように、
いろいろな職業についても、関心を持てるような
働きかけをしていこうかなあ、と。
(キッザニアに行くだけじゃなくて、実生活でいろいろなことできそうだし、、ね)

★★★

・お絵かき

名称未設定-1.jpg
スミレの絵。

テントの中で、鍵を売っている、、、んだそう。

人以外のものも描けるようになりました。

R0013995.jpg
コウメの絵。

小さい丸を描けるようになりました。

ちなみに、この丸たちは、
りんごやらバナナやらトマトやら、、、で
とりあえず、全部、




 食べ物 




です。

コウメらしいね。


★★★

つーことで、遊びネタについては、
まだまだ書ききれないので、また後日。


ネックウォーマー*娘たちのスカート&ワンピ*自分スカート*レッグウォーマー

ここ数日は、製作意欲が湧きまくり、
ガシガシ色々なものを作っていました。

R0014010.jpg
キルトニットで作った、しげお用のネックウォーマー。

R0014028.jpg
娘たちのタイトなスカート。
これは、アクリルウールの生地を使って。あったかいよ。

R0014029.jpg
娘たちのワンピース。
キルトニットを使って。

スミレは紫色の生地が気に入らなかったのですが
(ピンクがいいんだってさ...ピンク狂だね)
100均で買ったモチーフやフリル(これも100均)をつけて
ちょいと可愛くしたら、納得してくれました。

ついでに、中に着るシャツやタイツをコーディネートして

「お客様、白いタートルネックのシャツはいかがでしょうか?
 それとも、紫色のTシャツにいたしますか?」

と、接客したら、かなり喜んでいました。

女子、だね。


R0014027.jpg
自分用のギャザースカートとペチコート。

ギャザースカートは、ジャガードニットを使って。
今冬は、ジャガードニットのスカートを買うぞ!と思い、
そこらへんのショップや、ベルメゾン、
ロペピクニックなどで探していたのですが、
コレ!というものにはめぐりあえず、作ってしまいました。

かんなりふわっとした、いや、ぼってっとした形になってしまったものの
丈も柄も気に入っているので、満足しています。

ちなみにペチコートは、ダブルガーゼを使って。
ナイロンの裏地が苦手なので、綿素材のペチコートができてこちらも満足です。
他のスカートにも合わせようっと。

R0014030.jpg
ジャガドーニットの余った生地でレッグウォーマーを。
あったかーい。。。


***

ま、そんな感じで、
夜な夜な&昼間も(スミレ&コウメがいないときにね)ガシガシ作りました。

でも未だ製作意欲がなくなることはなく、
マスク(4人分)とがま口のお財布(3人分)を作りたいなあと考えているところです。

ぎゃんばるぞーい。


プロフィール

Author:彩猫
3姉妹の育児生活は、毎日、笑いあり、涙あり、怒りあり(!)の吉本新喜劇そのもの。泣いているばかりでもあかんし、笑っているだけもつまんない。今しか味わえないそんな波乱万丈の日々を、ぼちぼち綴っています。

★ビンボーおもちゃ作り、ならびに、ビンボー遊び を考え、製作しています。ビンボー臭く、でも、楽しい遊びを、これからも紹介していきます。

よろしくお願いいたします。

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