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スミレ4歳7ヶ月の成長記録

スミレも、あと数ヶ月で5歳になります。早いなあ。

ま、そんな3姉妹長女のスミレですが、
相変わらずドンくさいなあと思うこともあったり、、、で面白いです。

★★★

・コウメとの姉妹喧嘩

いやあ、これが、まあ酷い酷い。
最近、ユリが日中もよく起きていたり、抱っこやおっぱいで
なかなかスミレと遊んであげられなかったり、
夕方も忙しくて、外に遊びに連れていってあげられない、、、
というのが原因だと思うのですが
コウメに当たりまくりです。

コウメがスミレのオモチャを貸してほしいと言っても
「これ!スミレの!」と全く貸そうとしません。

ま、そりゃ貸したくないときもあるわな、と思っていたら
しつこく「かして」と言うコウメを、
何度も何度も叩くわ、どつくわ、押し倒すわ、蹴るわ。

挙句の果てには、
泣いて私のところに行こうとするコウメの服を引っ張って
私から遠ざけようとしたり、力づくで押さえつけて動けなくさせたり。

いやあ、もう、すごいよ。

たいてい、私を巻き込んで、、の争になるので、
やむなくその場に居合わせてしまい、
一部終止を目の前で見届けるのですが、
まあ、私も、これは、辛抱のときだ!と思い、
口を出さずに、じーっと見たり、
わざと新聞を読んだり、ユリと遊んだりして
できる限り蚊帳の外にいるようにしています。

が、スミレは、私の反応が気になるらしく、
コウメをどついたりするごとに、私の顔色を伺い
私が何も言わなければ、コウメへの攻撃を強め、
私が怒った顔をすれば、泣き叫ぶ、、、という有様で




正直、

手が付けられない・・・

状態です。とほー。



でもまあ、幼稚園のお友達相手には、こんな過激な喧嘩はできないだろうし
家の中でストレスを発散させられる相手がいるだけでも幸せだと思わないといけないし

てことで、できる限り、何も言わないようにはしているんだけど、、、ね。



ま、そんなこんだで、コウメへの攻撃が酷すぎるので、
今日は、久しぶりに夕方から公園へ行き、外遊びをしたり、
晩御飯の準備を昼にやって、スミレと遊ぶ時間を増やしたりして
なんとかストレスをためないように、、、と気遣っているところですわ。



・4歳児の葛藤

コウメとの喧嘩があまりにも酷かったときに、
(コウメがボコボコにやられて、ほんまに大怪我をしそうな状況だった)
「スミレ、もうやめたら」と言ったのね。

そしたら、ギャン泣き&発狂して。

狂いまくりながらも
「スミレがあーーーーーーー」とスミレ理論が繰り広げられたので
正直、聞いている私が、参って参って参ってしまい
「はいはい。スミレは悪くないよ」と言ったんですわ。

そしたら

「ちがうー。スミレが悪いのー」


と。



あ、わかっているのね。

狂ってて、わけわかんない状態だと思っていたのに
意外と冷静だったのね・・・。


コウメを叩いたり殴ったりしたらあかんことは
よーくよーくわかっているけど、
それでも、どうしても自分の中の感情を抑えられなくて
でも、やっぱりあかんことをやってて、
そんな自分が嫌で嫌で嫌でーーーーーーーーーー

っていう状態なのかなあ、と。推測するに、、だけど。

4歳になって、ようやく、
多少嫌なことがあっても、我慢したり
ほかに気を紛らわすことで、嫌なことを忘れたり
諦めたりできるなど、自分の感情をコントロールできるようになったスミレ。

でもやっぱり、まだまだコントロール不可能な状況もたくさんあるんやなあと。

4歳児なりに、正しい自分、だったり、なりたい自分像というのがあるからこそ
理想像と現実とのギャップに戸惑うこともあるのかなあと。

5歳になったら、もうちょい落ち着くんやろうか。
ていうか、落ち着いてほしい・・・。




・ユリたんとスミレ

スミレを見るユリの目は、
まるで母親を見るような目・・・。

スミレが面白いことを言っても、たいして笑わないけど、
決して泣いたりはしない・・・。

たった4歳しか歳が離れていないのに、
ちょっと一目置いているような気もします。


スミレは、というと、優しく語りかけることもあれば

ユリの上にまたがり

「うんち、ぶりぶりーーーーーーーーーー!!!」

と叫んでは、一人で大笑いしていることも。


あんさん、3姉妹の長女ですよ・・・。
ユリの頭の上で、うんちせんとってください。
もち、本物のウンチを出さないのはわかっているけど、
それでも、それでも、それでもーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー(大泣)。




・スミレの敏感期

先日のママ塾で「スミレちゃんは、今、何の敏感期?」と聞かれて
「わ、わ、わかりません・・」と答えてしまいました。

ええ、わかりません。

気がついたら、糊とはさみで何らかの工作をしているし
(主に、ロールケーキやドーナツ、ポテト等食べ物をこしらえている)

気がついたら、
『くもん さんかくたんぐらむ』で遊んでいるし。

気がついたら、ブロックでこんなん作っているし
R0013663.jpg
動物園、だってさ。

R0013664.jpg
街、みたい。


気がついたら、砂場で「和式トイレ」を作っているし。


何が敏感期なのか、さーっぱりわからん、という感じでして。

でも、できることが増えたり、世界観が急に広がったりしてて
スミレの話すことに、ついていくのが精一杯で。

一人っ子だったら、もっともっと、ゆっくりじっくり話を聞いてあげたり
その話に乗って、興味の幅を広げてあげたり、
一緒に工作やレゴで遊ぶこともできるんだろうなあと思うんですが、
ま、如何せん、ほかに怪獣が2匹いるんでね。

あんまり相手をしてあげられないのは寂しいけど、
お手伝い等、できることを増やしてあげることで
私とスミレ、双方が幸せになる方法を見つけていきたいなあ、と。




・感情移入した絵本


こねこのチョコレート

0歳の頃から、ももんちゃんシリーズや、虫歯の絵本を読んでは
主人公に感情移入し、泣きまくっていたスミレですが、
最近では、そうそう絵本で泣くこともなく、
興奮することもなく、淡々と読みすすめていました。

が、この「こねこのチョコレート」を読み終えたあとのスミレは
いつもと違っていました。

「こわかったー」

って。

え?何が怖かったの?ときくと

「チョコレートを食べる場面が・・・」と。

この話は、4歳のお姉ちゃんが、3歳になる弟の誕生日に
こねこのチョコレートを買ってあげるのですが、
買ってきたチョコレートを食べたくて、
夜中にひとつずつ食べて、最後にはぜーんぶ食べてしまって
弟にプレゼントをあげられなくなってしまった、、、というもの。

スミレは、

「弟のために買ってきたチョコレートのことが気になって
 夜、眠れずに、とうとうひとつ食べてしまう」

という場面がすごーくドキドキしたようで、
その後、何度読み聞かせをしても、
この場面以降、私の背中に隠れて、なかなか絵本を見ることができませんでした。

ああ、スミレは、
ちゃーんと、主人公の気持ちがわかっているんやなあ、と。

こんなふうに、主人公の気持ちに寄り添えるようになったって
すんごい成長やなあ、、、と。

主人公の気持ちが揺れ動くような絵本を、
これからも読んであげたいなあ、と。

ちなみに、コウメに、この場面で
「ねえねえ、チョコレートひとつ食べてもいいと思う?」と聞くと

「うん!」

と、満面の笑みで返答されました。


 姉さん、食っちゃあ、いけねえーよ!!!  


★★★

ま、そんなかんだで、スミレも元気です。

そろそろインフルエンザの予防接種を受けにいかねばーーーーーーー。


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コウメ2歳8ヶ月の成長記録

コウメの話の前に、ユリたんの近況報告を。

ユリたん、
ベビーベッドでは眠らなくなりました。
必然的に、私と同じ布団で寝ています。

ユリたん、
そして、夜もおっぱいで寝なくなりました。
必然的に、抱っこして寝かしつけています。

ユリたん、
私とひっついていないと起きるようになりました。
必然的に、腕枕等でしのぐようになりました。

厄介な時期にさしかかってきました。
ああ、ユリたんよ、おまえもかーーーーーーーーーな
頻回授乳に突入するのは、目に見えているーーーー。


とかなんとか言っている間に、コウメも2歳8ヶ月になりました。
未だにオムツ取れていませんがー。
2人目のトイトレはラクだと思っていたのに、
ほんまにほんまに難航していますー。
1歳の間に、もっとちゃんとトイトレしておけばよかったよ・・・。
後悔後悔後悔・・・。

てなわけで、成長記録。

★★★

・パズルブーム到来

ここ3週間は、寝ても覚めてもパズルばかりやっています。

★ステップアップジグソーパズル ステップ1 かわいいどうぶつ
知らない間に、ステップ1、2は、ほぼ一人で仕上げられるようになりました。

スミレは、パズルが好きだったにも関わらず、
「できない!」と叫んだり、手伝ってあげようとすると
「いややーーーーーーーー!!!」と言ったり、
そのくせ、ピースが増えると、すぐに「やって!」と投げ出すなど
短気に取り組んでいました。

コウメは、できなくても、「やってー」と言ったり
投げ出すことは滅多になく、
「できないー」と叫んで発狂するものの、
「一緒にやろうか」とか「ママがここまでやるね」というと
素直に聞き入れて、できる限り、自分でがんばろうとします。
ノリに乗っているときは、歌を歌いながら、
のんびりのんびりのーんびり、パズルと向き合っています。
普段は、ほんの些細なことでギャン泣きする等、
短気な面もあるのですが、よくよく観察してみたら
コウメって、気長に、じっくり、ひとつのことに取り組める性格なのかもなあ、と。


あ、そうそう、つい2,3日前から
『くもん さんかくたんぐらむ』も、始めました。

図形ブームがきたね。うほほー。



・数に興味を持ち始める

一緒にお風呂に入るときに指を使って
「いちにいさんしぃー」と10まで数えるようになってから
なんでもかんでも「いち、さん、ごー・・・」と数を数えるようになりました。

ま、もちろん、1の次が3だったり、8だったり
テキトーに数えているのですが、
お姉ちゃんの真似をして、

「今日は、コウメとママとユリたんとおでかけだから、3人!」と言ったり(正解!)

「今日は幼稚園に行く?行かない?じゃあ、2は行く?」と聞いてきたり(意味不明!)

とにかく、なんでもかんでも数えたり、年齢を聞いてきたりしています。

数の敏感期に入ってきたかなーという感じです。


・ぬりえ

なぜか、なぜか、なぜか、塗り絵をするようになりました。
こちらが全く意図していなかっただけに、なんで?という感じなんですが。

R0013853.jpg
カラフルゥー!!!

スミレは、2,3歳の頃は、とにかく1色で塗りまくっていたのですが、
コウメは、いろんな色をごちゃまぜに使って塗るのが好きみたいです。
色のセンス、案外あるのかもー?なんて思ったり。

ちなみに、なぜか、なぜか、なぜか、
先日作った、紙皿で作ったあほうどりの絵も、
いろんな色で塗られてしまいました・・・。


・心を許せる人とそうでない人

コウメもスミレと同様、子供、が苦手で、
公園で遊んでいても、他の子が寄ってくるだけで
嫌な顔をし、遠ざけて遊びます。

近所で一緒に遊ぶ子ですらも、
なかなか一緒に遊ぶことはできないのですが
唯一、お隣に住むカッチ(女の子)だけは、大丈夫になりました。

おそらく、カッチのお母さんやお父さんが
とーっても気さくな人で、いっぱいしゃべりかけてきたり
いっぱい遊んでくれるのがきっかけだったのかもしれないんですが、
カッチとは、一緒に滑り台で遊んだり、砂場で遊んだりできます。

心を許せるお友達が一人でもできたことは
ほんとほんとかあちゃん、嬉しいです。
こうやって、一人ひとり、、、と、お友達の数を増やしていけたらなあと。
友達100人、なんてことは、うちの娘たちには無理だけど
2,3人でいいから、一緒に遊べる子ができるといいなああ、、と。

またちょこちょこ広場に行って、友達作りしようかな。

R0013800.jpg
カッチと一緒に公園に行ったときのこと。
カッチと一緒、というだけで、私の元を離れて自由気ままに遊んでくれます。



・言葉を学ぶ、正しい、を知る

言葉を発するのは、スミレよりも早かったものの、
テキトーなことを発したり、意味もわからずただひたすらしゃべっていて
もしやオツム弱い?と思っていたコウメですが、
最近、ようやく、正しい意味を知ろうとしたり、
ことの善悪を理解できるようになってきました。

なので、スミレが発狂して私を叩いていると
「叩いちゃ、ダメ!」と言って、私をかばったり
スミレと私が冗談交じりの言葉遊びをしていると
「○○ちがう!」と、ご丁寧に訂正してくれるようになりました。




・ユリたんとコウメ

ユリはコウメのことが大好きで、
コウメが近寄ってきただけで、ニコニコ笑い、
コウメがユリを触ると、満面の笑みになります。

ちなみにスミレ相手には、優しい笑顔で応えます。

ただし、コウメがギャン泣きしたら、ユリもギャン泣きします。
コウメが声を張り上げれば張り上げるほど、
ユリも声を張り上げます。

ライバル、だとわかっているんやろうか。

ま、実際、これから、ライバルになる相手であることには間違いないんだが。


一方のコウメは、
ユリたんが普通のオモチャ(スミレやコウメが使っているもの)で
遊ぼうとすると、すぐさま取り上げ、

「つかっちゃだめ!」

と言い、ぜーったいに貸してくれません。


ユリのオモチャは、赤ちゃんオモチャのみ、、、と思っているのか、
スミレとコウメの仲間に入れるのは嫌だと思っているのか。

赤ちゃんのユリを、どう捉えていいのか、わかっていないみたいで

スミレに
「じゃあ、ユリちゃんが大きくなったら、使わせてあげてな」と言われて

「うーん・・・」と答えるのが精一杯という感じです。


うん。これから、だね。
コウメのオモチャを片っ端から取られるようになって、
泣いても泣いても取られて、取り返して、、、を繰り返すうちに
お互いが学んでいくんだよ・・・。
コウメも2年前は、スミレ相手に、がんばったもんね・・・。
(ていうか、今も・・・)




・2歳児の葛藤

イヤイヤ期真っ盛りのコウメですが、
ことの善悪をわかった上でイヤイヤしたり

できなくて、でも、がんばりたくて、でも、できなくて・・・
という気持ちがいっぱいでイヤイヤしたり、

イヤイヤしていたはずなのに、諦めて
急にイヤイヤが収まったり、、、

という感じで、なんでもかんでもイヤイヤだったのが
少しずつ変化していっています。

ユリに対する言動もそうなんですが、
少しずつ、正しいことや、やっていいこと悪いことを理解し始めたり
自分がこうしたい、ああしたい、ということも、きちんとわかり始めたり
譲ってもいいこと、諦めてもいいこと、が、わかるようになってきました。

スミレとのオモチャ争いにしても、
素直に譲ったり、「どうしてもスミレが!」と言うときには貸してあげたり

「どっちがお姉さんやねん!」って思うくらい、
理解ある行動を取ることも。

ま、そうやいうても、スミレとは壮絶な喧嘩を日々繰り広げております。
この話は、また今度。





・YASAI・・・嫌い

野菜が嫌いなコウメ。

といっても、野菜全般がダメなのではなく、

じゃがいも、さつまいも、かぼちゃ、にんじん、きゅうり、
とうもろこし、豆類、ブロッコリー、キャベツ

は、大好き。


苦手なのは、ほうれん草、白菜などの菜っ葉類。


おそらく、保育所に半年通っていたときに、
保育所の先生と戦った「野菜戦争」で、
「YASAI」という名前のものは、
全て菜っ葉物=美味しくないものだと認識している模様でして。

なので、かぼちゃを食べているときに
「これも、野菜だよ」と言うと、急に食べなくなり
「YASAI、たべない!」と言いだしてしまうほど。

野菜といっても、コウメが好きな野菜と嫌いな野菜があるんだよ
てことを教えるべく、野菜の写真が載っているチラシを切り抜いて

「これは、キャベツね。野菜かな?果物かな?」とクイズを出したりして
勉強しているところ。

ま、本人も、日々の会話&このクイズで、
なーんとなく理解し出したようなんですが
それでも緑色のものを見ると「YASAI 食べない!」と叫んでいますわ。

ああ、YASAIよ、罪深きYASAIよ!


★★★

4ヶ月前から、両足ジャンプの練習を自主的に始めているものの
未だにジャンプができないコウメですが
ジャンプできなくて、もがいている姿や、
ドタッドタッと跳ぼうとしている様子は愛くるしく
このままジャンプなんてできなくってもいいじゃーん
と思ってしまう日々を過ごしています。

あ、そうそう、コウメは
来年も引き続き幼児教室に通う予定です。

このまま幼稚園に行かずに幼児教室に通い続けるのもありかなあとも思ったり。

ま、なんせ、幼児教室=幼稚園だと思っているので、
再来年、新たに幼稚園に行くとなると、
それはそれで、心の整理がつかないだろうなあと思ったり。

ま、そういう心配はまた来年すればいいんだけど。

つーことで、コウメ、元気です。
大胆で面白くって、それでいて、とーっても優しい心の持ち主です。

すんごく可愛いです。

憎たらしいときも多々ありますが(爆)
一緒にお風呂に入ったり、二人きりになれるときが
かあちゃん、一番楽しいよ。


テアードスカート完成

ようやく、というか、やっとこさ、完成しました、テアードスカート二着。

R0013840.jpg
スミレ用。

R0013852.jpg
コウメ用。

一応、二着とも3段のテアードスカートなんですが、
色気を出して、中段と下段の間にレースをあしらってみました。
ほんとは、上段と中段の間にもレースをつけたほうが完成度は高いのですが
あれですわ、はい。レースが足りなかったというわけで。
あはは。ま、しゃーないね。

でもしげおに「だんだんうまくなってきているよ」と誉めてもらえたんで
まあ、よしとしましょうや。ええ、しげおが私を誉めることなんて
滅多にないんすから。

てことで、今後も、テアードスカート作りに邁進したいと思います。
直線縫いだし、型紙要らないし、レースやテープをつけたり
生地を変えるだけで、アレンジし放題だし。
何より、スカート大好きっこの娘たちに喜んでもらえるし。

来年は、ユリの分もつくらなあかんから、
ええ、一気に三着こしらえなあかんのですよ。
とほほですなあ。

それにしても、
そろそろ、こういう作品を撮影するときの
撮影スペースが欲しいなあと。
後ろにごちゃごちゃしたものが写りこまないような
スペースと、ちゃんとしたライト(光)を・・・。

みんな、どうやって、うまく撮影しているんやろうか。
ハンドメイド作家さんのブログ等見ながら、
勉強しよっと。


プロフィール

Author:彩猫
3姉妹の育児生活は、毎日、笑いあり、涙あり、怒りあり(!)の吉本新喜劇そのもの。泣いているばかりでもあかんし、笑っているだけもつまんない。今しか味わえないそんな波乱万丈の日々を、ぼちぼち綴っています。

★ビンボーおもちゃ作り、ならびに、ビンボー遊び を考え、製作しています。ビンボー臭く、でも、楽しい遊びを、これからも紹介していきます。

よろしくお願いいたします。

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