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抱っこしてねんね

昼間は、抱っこしないとねんねしてくれないスミレ。
 
昨日も抱っこをせがまれたので、
家の中を歩き回りながら抱っこしました。
すると、ウトウトウト・・・ねんねしかけた!やった!

ベッドにそーっと寝かしつける。静かにその場を去る。
よし、今日こそは上手くいくかも!
 
3分後、聞こえてくるのは、
寝息ではなく「うぇーん。うぇーん。あんぎゃー!あんぎゃー!」
 
あああ、また抱っこです。

 
ま、そんなやりとりを数回繰り返しました。

今までなら、あと数回チャレンジし、
最後は、時間切れ。というか、おっぱいを要求されてオシマイ、となるところ。
 
でもここ最近は、スミレの睡眠時間が少なかったため、
起きるまで抱っこし続けることにしました。

32歳厄年娘、体力がないなんて、弱音は吐かん!
おりゃー!気合だ!気合だ!気合だー!
何時間でも抱っこしたるでー!うんぎゃー!
スミレのおかんは、強いんやぞー!
  

すると、思いのほか、スヤスヤ眠るではありませんかっ!
 
しかもスヤスヤ眠っているスミレは、
ガッツ石松でもなく、若乃花でもなく、
ましてや酔っ払いのオヤジでもなく、
天使そのもの!
 
そんな天使・スミレを見ていると、
私も眠くなりウトウト・・・。
 
あれっ?抱っこしたまま、私も寝てる!
ていうか、こんな状態で眠れるんだ!すげー!
 
てことで、昨日、今日と
抱っこしてねんねタイム(約1時間)を過ごしました。
 
今は、ちゃんとベッドに眠っています。
私も、ベッドで昼寝してこようと思います。
  
おやすみなさい。


赤ちゃんのお世話が楽になる?!

月齢を追うごとに、赤ちゃんのお世話が楽になるでしょう。
 
 
と育児書には書かれています。
 
 
が、1ヶ月を超えても楽になりましぇん。
 
逆に大変になってきております。はい。
 
 
生まれてすぐは「おっぱい飲んだら寝る」だったのが、
 
「おっぱい飲んでも寝ないよー。抱っこしてくれたら寝てあげるよー」に変わり、

「抱っこって言っても、座って抱っこはあかんよ」と言われ
 
「立って抱っこって言っても、ただ単に揺らしているだけじゃ眠れへんねん!」と言われ
 
「揺らし方は、まあまあ良くなったけどさー。
 すぐにベッドに寝かしつけようだなんて、おかあちゃん、怠慢ちゃうの?!」と嘆かれ
 
しまいには
 
「おかあちゃんの抱っこ下手や!全然眠られへんやん!
 ていうか、泣き過ぎて、しんどいわ。体力消耗したわ。
 んだから、腹減ったわ。はよ、乳くれや!」
 
となり、泣く泣くおっぱいタイムに突入する・・・。

 
そんな毎日が続くようになりました。
 
スミレの要求は、日々進化しております。
 
そして、進化すればするほど、私の体力は消耗してゆきます。
 
 
あああ、お世話が楽になる日って、ほんまに来るんかな? 


お腹がすいて眠れない

ども。彩猫です。
 
昨日、ようやく実家から我が家に戻ってきました。ふぅ。
 
これから、スミレとしげおと彩猫の3人の生活が始まります。
 
 
新しい環境に慣れないスミレを寝かしつけるのに一苦労し、
夜(というか明け方)の授乳を終えました。
 
がしかし、眠れません。
あと2,3時間眠りたいのですが、目が覚めてしまいました。
 
というか、腹が減りました。ぐぅ。
 
1時間前に、ヨーグルトを食べました。
 
それでも眠れなかったので、今しがた大福餅を食べました。
 
おっぱいマシーンは、乳を製造するため食いまくります。
 
 
疲れがたまるとおっぱいマシーンが故障しそうなので、そろそろ眠ります。
 
では。


生後1ヶ月の振り返り

スミレは無事、生後1ヶ月を迎えることができました。ぱちぱちぱち。
 
■うんち・おしっこ
 
オムツ替えの回数は、1日15~20回ほど。
そのうち、うんちは7,8回。おしっこは10~16回程かな。
うんち&おしっこのダブルのケースもあるし、
しっかりしたうんちではなく、泣いたときに漏れる程度のうんちも含めると
うんち回数は、ざっと10回を超えます。
 
現在のところ、昼間は布、夜のみ紙オムツを使っており、
オムツかぶれしないように、まめにチェックしているため、
オムツ替えの回数は、以前に比べると多くなりました。
 
てことで、毎日、布オムツを12~18枚程洗っております。
ベランダは見事に布オムツ一色。圧巻ですなあ。
 


「新生児のうんち・おしっこの回数って多いなあ」

これが、私の素朴な感想です。

ママになる前は、オムツ替えなんて、
1日10回に満たないと思っていました。
ま、赤ちゃんによって状況は異なるのですが、
スミレは寝ても覚めても排泄行為をしております。
うん、すごいこった。 
 
ちなみに、うんちの色は黄土色。
下痢のような、水っぽいゆる~いうんちです。
ときどき、粘着性のあるものが出ています。
 
ええ、スミレのうんちを一言で表すなら
「インドカレー」ですな。
 
決して濃い茶色ではなく、黄色めのサラサラしたインドカレー。
 
ほうら、もう貴方はしばらくインドカレーを食べられなくなりましたね。ぐふふ。
 

■授乳
 
1日の授乳回数は、だいたい7~9回。
1回の授乳時間は、左右10分ずつの合計20分。
授乳間隔は、1、2時間のこともあれば、3~5時間のこともありますが、
平均すると3.5時間くらいです。

スミレの体重の増え方は、決して多くはないのですが(というか、やはり少ない・・・)


「乳、足りへんのじゃ、このやろー!うわぁー!(泣)」

と、スミレが抗議してこないので、
母乳だけでなんとかやっているところでございます。はい。

ちなみにお風呂あがりにも、白湯ではなく母乳を飲ませています。
 
これから、どんどん体重が増えていく時期に、
私の母乳製造能力がついていくかどうか、が課題です。
 
がむばります。はい。母乳製造マシーン、フル回転いたしますっ!
 
ということで「母乳が出やすい食事はコレだよ~!」
という噂や言い伝えなどがあれば教えてください。
 
ま、基本は、バランスの良い食事、なんだろうけど。
 
ちなみに、うちの母&姉は
「お餅を食べると、母乳が出やすい!ていうか、おっぱいが張る!」
というので、私も毎日お餅を食べております。
 
でも、張りません。
ていうか、私のおっぱい、普段からあまり張らないんですけどー。


 
■ねんね
 
1日総ねんね時間は、約15~20時間程度。
1回のねんね時間は、少なくて10分。多くて4.5時間程度です。

そもそも「おっぱい飲んでねんね」するまでに10分~1時間かかっているので
授乳間隔が3時間の場合でも、寝付くまでに1時間かかってしまうと、
ねんねは正味2時間程度になってしまうのです。
 
ついでに、寝付くまでの間に
「おしっこしたよー。ママ、起きて!」
「もう一回、おしっこしたよー。ママ起きて!」
と、何度か起こされることもありますし、
 
さらに目が覚める前には、10分~1時間ほど、
「もうすぐ起きるぞー。ママ、準備は良いか?」
という合図、つまり、泣き、がありまして。はい。
 
てことで、私の睡眠時間も、1回につき2,3時間程度です。
ま、その分、堂々と昼寝させてもらっていますけど。
 

 
ま、このように、なんだかんだ言いながらも、1ヶ月が過ぎました。
 
これからも、娘の成長を、じっくり見守っていきたいと思います。
 
では。


母の日、初体験

ども。彩猫です。

もうすぐ母の日ですね。私たち夫婦も、例年のごとく、それぞれの母親に花束を贈りました。

一方で、スミレを産んだ私もようやく母親になりまして。はい。

なんだか最近、抱っこを頻繁に要求するスミレに
正直参っていたのですが、な、なんとそのスミレから母の日の花束が届いたんです!
しかも、心斎橋にある花屋さんで注文してくれたみたいなの(笑)!

スミレ、よく一人で心斎橋まで行けたね!

ほんと嬉しくて嬉しくてたまりません!
こんなママ思いのスミレの母親になれて、私はほんと幸せです!!!

ありがとうね、スミレ!
今日の日のことは、一生忘れません!

ほんとありがとう!!!


ネガティヴ思考炸裂!

ワタクシ、かなりイライラしております。

てことで、ネガティヴ思考が炸裂しまくっております。

シュパシュパシュパー! 


ネガティヴ思考その1
 
「おっぱいが足りないじゃないか?」
 
母乳で育てたい!と思っているママさんがよくぶつかる壁です。
退院後1、2週間は、授乳間隔が4時間のことも多く、
「おっぱいが充分足りているのね!やっほ!」
と、おっぱい足りない疑惑とは無縁の生活をしていました。
 
しかーし、
1ヶ月健診の前日、1,2時間置きに欲しがること数回。
その他は3時間の授乳間隔。
これは、もしや「おっぱい足りないのでは?」と思うようになっていました。
しかも、1ヶ月健診で、体重がそれほど増えていなかった事実を知り、
おっぱい足りない疑惑は確信に!
 
担当医は
「1、2時間で欲しがるときもあるんだろうけど、
 ときどき3,4時間間隔になるなら、大丈夫じゃない?
 体重も成長曲線の範囲内に収まっているようだし、
 今後の様子を見ていきましょう」
とのこと。
 
でも・・・。
 
一度、沸き起こってしまった疑惑は、そう簡単には消え去りません。
 
頭では
「成長曲線の範囲内だから、足りている!大丈夫」
「3、4時間欲しがらないときもあるじゃないか!足りている!大丈夫」
「おっぱい飲んだ直後は、おっぱいを拒否するじゃないか!足りている!大丈夫」
 
と理解していても、
 
我が子を目の前にすると、
「とかなんとか言っても、やはり足りないのでは?」と思ってしまうのです。 

ああ、なんだろー、この感覚。
 
実らない恋に一生懸命になっていた感覚に似ているのかもしれません。

頭と身体が乖離しているのです。
こればかりは、なんぼ頭が良くても、頭の回転が速くても、
ずる賢くても、要領が良くても、どーしよーもないようです。
 
2時間でおっぱい欲しがったらどうしよう?
と思っているときに、4時間空くと、すごーくほっとします。
 
「あ、足りているんだ」と。
 
頭で考えるのではなく、身体で考える。
 
動物的感覚で生きています、ワタクシ。
 
 
ネガティヴ思考その2 

「あたしって、悪いママだ!」
 

「抱き癖を付けてはならない、という考えは間違っています」
 
というのが、今の育児の考え方です。
 
赤ちゃんは泣くことで、欲求を満たそうとしているので
抱いて欲しいとわかれば、積極的に抱いてあげましょう!
 
ということらしいです。
 
また
 
「おっぱいを欲しがれば、授乳間隔を気にせずに、おっぱいをあげましょう」 
 
というのも、今の育児の考え方です。
 
おっぱいのリズムができていないころは、
赤ちゃんが欲しがるままに与えてあげましょう!
 
ということらしいです。
 
 
うむうむ、なーるほど!
 
妊婦のときは、この考え方に大賛成でしたし、
自分も、この通りに実行しよう!
 
と思っていました。
 
しかーし、

「泣いたら抱っこ」していたら、
オイラ、トイレにも行けません!
 
「泣いたら抱っこ」していたら、
オイラ、一睡もできません!
 
「泣いたら抱っこ」していたら、
オイラ、気が狂います!

「おっぱい欲しがったときに、おっぱいあげたら」
オイラのおっぱいは、24時間おっぱいを製造しなければなりません!
ていうか、そんなにいっぱい製造できません!
ていうか、乳首がちぎれます!

 
てことで、頻繁に「抱っこして~」と泣かれても、
授乳後2時間未満で「おっぱいくれ」と泣かれても、
スミレの要求に応えないようにしています。
 
我が子の泣いている姿を見たり、
ワンワンわめく声を聞いていると、
「あーん、抱いてあげなきゃ!おっぱいあげなきゃ!」
と思ってしまうので、
できる限り、我が子から離れて家の用事をしてみるようにしています。
 
 
でもね、そんなふうにしていると、
いかにも我が子の泣きから逃げているような気がするんですよ。
しかも、大人というか、私の都合で、
赤ちゃんの要求に応えようとしないなんて、ひどいんじゃないか?
って思うんです。
私がスミレの要求に応えないことで、
将来、スミレが心を閉ざすようになるんじゃないか?
うまく感情表現できない子供に育つんじゃないか?
って考えるようになって・・・。
 
ああ、もしそうなったら、責任は、私にあるんだー!!!
 
って。
 
あたしって、すんごく悪いママなんだ!
 
スミレちゃんのこと、愛していないのかも!
 
 
・・・と、思考はネガティヴな方向にまっしぐら!
 
 
ま、そんなわけで、ネガティヴ思考、炸裂しまくっています。
 
でもまあ、そんな毎日ですが、
うまく寝かしつけられたり、ウンチの読みが合ったり、
スミレの要求に正確に応えることができた日には、
「あたしって、良いママだわ」と途端に、ポジティヴ思考になれます。
 
ああ、ほんと育児はトライアンドエラーの繰り返し。

実践あるのみ!


スミレちゃんは誰に似ているの?

・・・と聞かれることが多々あります。
 
 
ここで、スミレが似ている人ベスト3をご紹介します。
 
 
*おっぱい授乳時
 「このおっぱいの味、OK牧場!」・・・ガッツ石松になるスミレ
 
*おっぱい終了後
 「ヤマダくーん、もう1軒行こう!」
 「スズキ課長、今日はもう止めておきましょうよ」
 「何言うとるねん、今日はトコトン飲むでー!」
 ・・・居酒屋をはしごする酔っ払いオヤジになるスミレ
 
*げっぷ時
 「おっぱいの味もいいけど、ちゃんこダイニング若の味も最高!」
 ・・・若乃花になるスミレ
 
 
特に、おっぱい終了後は、
目がうつろになり、「ふっふぁー、ぐへっ」とつぶやき、まさに放心状態。
ええ、完全にオッサン化しております。

スミレの将来が不安です。
一応、断っておきますが、スミレは女の子です。
オチンチンは・・・、はい、何度も確認いたしましたが、付いていません。
 
スミレは、ちゃんと可愛い女の子として育つのだろうか?
 
しげおと私にとって、深刻なる悩みです。


布か紙か~その3~

しつこいようですが、オムツ話です。
 
紙オムツ生活2日間を終え、また布オムツに戻してみました。

布か紙か。

ネットでも色々調べてみたのですが、
やはり「布より紙の方がかぶれにくい」ようです。
 
ワタクシ「布の方がかぶれにくい」と信じきっておりました。
が、それは、間違いでした。
20年前なら、布の方がかぶれにくい、のが常識だったのでしょうが、
今は紙の方が性能がUPし、かぶれにくくなっているようです。へぇ。
 
でも布でがんばっている人もいるし、
「とにかくこまめに替えれば、布でもかぶれない!」
という布経験者の言葉を信じ、
「ぐずったらすぐにオムツチェック」するようにしました。
 
すると、あらま、結構、おしっこしているのね。
 
今までは、いっぱい泣くまでは放っておいていたのですが、
どうも、娘はオムツが汚れていても泣かない性質だったみたいです。
彼女としては「ぐずる=おかん!オムツ替えてんかあ、はよしてな!」だったのでしょう。
気付かなかった私が悪うございました。はい。すまんのう、スミレはん。
 
てことで、おむつ替えが頻繁になりそうです。うむ。これも試練か。

で、さらに気付いたのですが、
どうも今、使っているオムツカバーが
娘に合っていないようなんですわ。
ウンチをするときには、必ず足をボコボコ蹴るのですが、
その間に、オムツカバーが下にズレ、
半ケツ状態になっているんですよ。
 
でね、その結果、オムツカバーにもウンチが付き、
もれなく肌着にもウンチが付着してくるのです。
 
こりゃあいかん!
 
てことで、オムツカバーも新調してみました。
 
 
銭のために布オムツにする!
 
と言っておきながら、布&紙兼用が、一番銭がかかるのかもしれません。
あはは。いやあ、何事も試してみないとわかりません(言い訳)。


1ヶ月健診

昨日、無事、スミレの1ヶ月健診が終わりました。
 
体重の推移

出生時 3235g
退院時 3165g
昨日  3680g
 
感触では4キロになっているのでは?と思っていたのですが、
まだまだ3キロ台でございます。今のうちです、抱っこするなら(笑)。
 
 
ちょうどスミレの前に診てもらっていたベビちゃん。
出生時の体重は、スミレとたいして変わらないのに
昨日の時点で5キロになっていたのだとか。
 
デカッ!しかも女の子!
 
母乳、ミルク混合だったようなのですが、
「母乳だけにした方がいいよー」と言われていました。
 
それにしても、5キロのベビちゃんを軽々片手で抱いていたママさん、すごい!
 
スミレが5キロになったとき、ちゃんと片手で抱けるんだろうか、
腱鞘炎になるんじゃないだろーか。ちょいと不安です。
 


母乳ってどんな味?

我が子が飲み食いするものの安全性を確かめるため、
 
いやいや、興味本位で飲んでみました、自分の母乳を。
 
飲む、といっても、ぴゅーぴゅー出るほど、我が母乳の勢いはないので、
ぽたっと落ちてきた1滴を手の甲に取り、味わってみました。
 
「こりゃ、うめぇわ。病み付きになるわ!」
 
なんて味は一切せず、
 
「ほんの少しだけ甘く、サラサラしていて、素っ気ない」
 
そんな味でした。
 
こんな母乳を、一生懸命飲んでくれる我が子に感謝です。
 
そのうち、私が作る料理を
「まずいんじゃ、このやろー!」なんて言う日が来るかもしれません。
 
母乳の味で満足してくれる今こそが、
人生最大の親孝行の時期なのでしょう。
 
ありがとう、スミレ。


プロフィール

Author:彩猫
3姉妹の育児生活は、毎日、笑いあり、涙あり、怒りあり(!)の吉本新喜劇そのもの。泣いているばかりでもあかんし、笑っているだけもつまんない。今しか味わえないそんな波乱万丈の日々を、ぼちぼち綴っています。

★ビンボーおもちゃ作り、ならびに、ビンボー遊び を考え、製作しています。ビンボー臭く、でも、楽しい遊びを、これからも紹介していきます。

よろしくお願いいたします。

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