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固定概念を打ち破る女と付き合え!

男性向けの恋愛本に書いてあったが、
女性からしても「真」だと思う。

 
女子って男子よりも、
新しいことに慣れるのが早いし、
新しいことを始めるのも早い。
 
たとえば、新しい習い事を始めるときも
「好きだから」フラメンコを習ったり
「いい香りに囲まれている夢を見たから」アロマテラピーを習ったり
できちゃうのだ。
 
男子なら1つの習い事にしても
ちゃんとした理由付けをいくつか並べないと始められないのにね。
 
 
就職、転職にしても同じ。
全く理論武装しないわけじゃないけど、
「思い」を押さえることなく、ずんずん進んでいけちゃう。
ダメならダメで、撤退する早さもスゴイけど。
 
 
そんな感じで、固定概念とか理論武装する男子には、
「固定概念ってナニ?」って言っちゃうくらいの女子を
パートナーに持つといい。
 
 
同様に、固定概念に縛られやすい女子は、
固定概念を打ち破る男子をお付き合いしましょう。 
 

逆に、固定概念に惑わされる人は
同じような傾向の人とお付き合いして、
何のメリットがあるの?時間の無駄ですよ、ってこと。

 
逆も真なり。


女子の特権~ざ・かっと~

髪の毛、切りました。
 
ばっさりいっちゃいました。
 
 
 
結婚式のため、肩甲骨あたりまで伸ばしていた髪。
任務をまっとうしたため、自由にさせてあげました。
 
というのは、言い訳。
 
本音は、
うっとおしくなったから切っちゃった、って感じです。はい。 
 
昨夜、髪の毛切りたいなーって私が言うと、
しげおは「長い方がいいなー」って言っていました。
 
裏切りました。ごめんなさい。
  

さすがに、美容院の床に落ちていく自分の髪の毛を見たときは、
なんだかとってもせつなかったけど、、
切り終わった自分の髪型を見ると、
「捨ててよかった」と思うのです。不思議ね。
 
今は、肩につくかつかないかのミディアムヘア。
いや、ショートカットといっても、過言じゃないくらい。
大変身です。ほいさっさ。
 
 
まあ、そのうち伸びるよ。また伸ばすよ、きっと。
 
 
 
ということで、髪の毛を伸ばしたり、超短くしたり、
女子は気分によって、いろいろ髪型を変えられます。

男子には、できない特権みたいなもの。
 
今でさえ、ロン毛って男子の間でも定着してきたけど、
昔は、坊主かスポーツ刈りくらいしかないんじゃない?
 
ってくらい、選択の余地がなかったよね。
(言い過ぎですか?)
 
その点、女子は、
ショートカットでもパーマかけるかけないで雰囲気違うし
ボブでもいいし、ミディアムもかわいいし、
がんばって伸ばせばロングとして、ストレートを楽しむもよし
巻き髪でぐるりんしてもよし、
アップスタイルで、坂本冬美風にするもよし、
似合いさえすれば、どんなスタイルも可能なの。
 
いいでしょ~いいでしょ~。ふふふ。
 
おかげで、私もいっぱい楽しみました。
 
高校生のころは、男子顔負けのショートカット(刈り上げてました)。
大学生になり、色気とともにソバージュを経験(貴重な体験!)。
ソバージュってダサイかも?と思い始めたころには、
ナチュラルボブ街道をまっしぐら。
社会人になり、もう一度、ショートカットを楽しみ
少しずつ伸ばして、ギャルチックな(ギャルではない)
アップスタイルも享受。
その後、フェミニンという言葉に憧れて、
縦巻きお蝶婦人もどきのパーマをかけたこともありまして。
でも、飽きるとボブORミディアムショートカットに戻り
結婚式のために、過去最長レベルまで伸ばして
今日のカットを迎えた、というわけです。
 
 
ふぅ。
 
同じ髪型で1年以上持ちこたえたことは少なく、
気分転換に髪型チェンジを試みていましたねえ。
 
だって、女子の特権だもの!
 
これからも、変化します。私の髪。かっとかっと。


あまちゃん

尼さんじゃなくってよ。海女さんでもなくってよ。
 
 
甘ちゃん。
 
 
 
 
オシャレ関係に登場していた楽天社長のみっきーこと三木谷さん。
3人兄弟の末っ子だそうで。
 
で、末っ子に必ず問われる質問
「甘やかされて、育ったでしょう?」にも
「そうですね~」とさらりと交わすみっきー。
 
しげおも私も3人兄弟の末っ子なので、
この手の質問には、もう慣れっこ。
で、さりげなく
「そうだよ。甘やかされたよ」と言えちゃうのが、
末っ子のいいところなんだと思う。
 
末っ子は、すごく素直だ。
だから、固定概念とか苦手で、打ち破ろうとしちゃうのだ。
いや、打ち破ろうと意気込んでいるわけじゃなく、
なんか、素直に行動していたら、破けちゃってた、って感じかな。
 
そんな末っ子三木谷さんが、
楽天を立ち上げようとしたいきさつの話の際、

「考え方が甘ちゃんなんですけどね、阪神大震災に遭って
 人生は短いなって思ったんです。で、やりたいことやらなきゃって思って」
 
ってね、言ってたのね。
 
甘ちゃん。

甘いヤツ。って意味の甘ちゃんね。
 
 
こういう口語って、いい。
きっと10代の若者たちにゃあ、甘ちゃん、って言っても
意味が通じないのかもしれない。
 
甘いヤツだから、ちゃん付け。超甘いぜ、って感じ?
 
なんかストレートであり、でも可愛い響きで、
私は好きだな。「あまちゃん」って言葉。

 
こういう言葉って、わざわざ説明するほどのことじゃないから
誰も書き留めておかないくせに、
使う人がいなくなると、すぐに消えていってしまう。

ぜひとも辞典に明記して、永遠に残しておきたい。
 
こういう言葉辞典って、作ってみたいね。


今日の神戸

父が入院している病院に行くため、
ポートライナーに乗ったら、
阪神大震災の追悼式典から戻ってくる団体に出会った。
 
 
そういえば震災時、ポートアイランドは、
しばらく孤立した島になってたよね。
 
人工物の恐さというか、
たとえ、オシャレでも、海が見える場所でも
ああいう人工的な埋め立て地には住みたくないなと思った。
 
なーんて思っていたんだけど、
今は大阪湾近くに住んでいる。
元はといえば、ここも海だったのよ。
津波が来たらサヨナラです。
 

震災に遭って、防災意識とか震災に強い構造物造りとか
だいぶ改善されたんだろうけど、
津波がきたら、神戸の街も、もちろんポーアイもサヨナラだろう。
 
天の災いに人間は勝てない。
 
どれだけ文明が発達しようとも、
科学が発達しようとも、
地球や宇宙規模のエネルギーを超えるものは作れないんだよね。


料理上手

料理、上手くなりてぇ。

 
料理教室通い始めて3ヶ月。
ときどき、新しく入ってきた生徒さんから
「3ヶ月通ったら、やっぱり料理上手くなります?」って聞かれる。
 
 
あほぉー。そんな簡単に上手くなるわけないよー。ぶー。



でもコツとか、本に書いていないようなことを教えてもらって、
ちょっとばかし、料理作りってやつには慣れてきたよ。

それに、本に書いてある通りに作れば、
それなりのものができるんだけど(そりゃそーだ)。

でも自分なりの創作とか、苦手。
 
で、献立作るのも苦手だ。

醤油ベースのものと、ホワイトソース系のものと、
トマトソース系のもの全てを一緒に出したことはないけど
「今日は和食?洋食?そ、それとも・・・?」と
思うことはしばしば。
 
昨日は、
「醤油と酢」の味付けのものを2品(しかもメイン)作ってしまっただ。
作り終わってから、気づいたのだよ。許してくれよん。
 

 
 
でもって、いまだに料理本を手放せない。

「本なんて見なくても、
 さささっとなんでも作れちゃうわよ(はあと)」
 
って言えるようになりたーい。
 

一人暮らし歴が長い私ですら、こんな状態なので、 
高校生時分から
「趣味・料理、お菓子作り」と書けちゃう子が、羨ましかった。
 
羨ましいというか、
食べるために作るんじゃなくて
趣味で料理が作れるんだー。
そんな人種が存在していてもいいのか?
っていう、ちょっと驚きの感情付きだけど。
 
 
あーあ。趣味の領域に達したいなー。

私はまだ自分の食欲を満たすための行為以上のものは感じられない。
 
どよん。

 

そうそう、カリカリベーコンって、
ベーコンの油を除去することが目的なので、
油入れちゃだめなのよ。でもって、カリカリになったら
ペーパータオルで油分を取っちゃうのがポイントなんだって。
 
おらぁ、知らなかった。
へぇーと思いながら、昨日も今日もカリカリベーコンに挑む。
 
 
カリカリ。


専業主婦になりきれない女たち

ずっと仕事をしてきた女性が結婚退職し、
「専業主婦宣言」をすると、
「そんなの3日ともたないよ。すぐに仕事したくなるって」
と言われる。 
 
それって、本当なの?
 
 
 
 
 
 
 
本当かもしれない。
 
 
 
ただ「仕事がバリバリしたくて」うずうずしているわけじゃない。
 
なんちゅうか、夫婦として、いや恋人としてというか
2人の男女関係として、というべきか。
  

フェアじゃないのね。
 
 
一言で表現すると。
  


専業主婦になると、毎日自分だけが家に取り残され、
ただひたすら旦那さんの帰りを待つ。
「待つ」のが専業主婦の仕事なのか?と思うくらい待たされる。
自分の時間が持てる、とはいえ、
いざ旦那さんが帰ってくると、放っておけるわけがない。
 
それって、アンフェアだよ。
 
 
 
 
女の人が専業主婦宣言をしても、
すぐに職場に戻ってしまうのは、
男女の関係をフェアに保ちたいからっていう女心の表れだと思う。
 

私もフェアな関係を築きたい。

これって間違った考えじゃないよね。


さゆり的人生

さゆり的人生を目指す。
 
 
 
 

さゆり、といっても、
ぼよよーんのさゆりちゃんじゃなくってよ。

借金地獄の太平かつみの嫁さんになるなんて、
彼女もスゴイ人間だとは思うけど。
でもって、お笑い界に入っちゃうところもすごいけど。
相変わらずミニスカでがんばってるのもすごいけど。
病気とか体調不良で大変なこともあっただろうに
いつも笑顔でぼよよーんですごいけど。
 
 
 
だから、さゆりちゃんじゃなくて、吉永小百合さんですのよ。
彼女、59歳ですってよ。ぼよよーん。
 
 
昨日、報道ステーションに出てた(スタジオナマじゃなかったけど)。
15日公開の映画「北の雫年」の宣伝だったのかしら。
とてもきれいなお肌で、すぅーっと登場するお姿。
 
き・れ・い。
 
 
あんなふうに歳を取れたらいいなーって思う。ほんと。
おだやかで、しなやかで、でも強くって。
 
最近は、シャープのCMと映画でしかお目見えできないけど
いつまでも、きれいな体型ときれいな顔を保てられるのって
すごーい。
 
歳をとってもキレイな女優さんといえば、
森光子なのかもしれないけど
森さんは、化け物って感じだ(失礼!)。
もうそんなにがんばんなくてもいいよーって
言いたくなっちゃうのよね。
素敵な人だとは思うけど、ジャニーズ好きとか、
歳相応じゃない側面を見ちゃうと、ゲンナリする。
「若くみられたいんだろうなー」って哀れになっちゃう。
 

でも、小百合さんはまだ若いというか、
去り時も、わかっていらっしゃるような気がするし
歳相応にがんばってるような気がするのね。
ヨーグルトのCMでは、プールで泳いだりしていたけど
50代の女性からすると、その歳で泳げるって素敵だし
がんばれば私だってできそう!と思えるくらいのがんばりようだし。
 
 
おい。今から50代の生き方について考えてどうする。
 
 
 
いやいや、言いたかったのは、
歳相応に歳を取り、歳相応にがんばりたい、ってこと。

30代に入り、基礎体力が落ちてきたなあ、とか
風邪引きやすくなったなあ、とか、立ちくらみするなあ、とか
感じているのよ、わたくしあかほしだいすきっこの身体も。
 
今までのように、無茶しちゃいかんと思うのよ。
 
体力のこともさることながら、仕事もね。
「がむしゃらに、なにがなんでも、ガツガツがんばる」
ってのをモットーにしていた時期も数年前にはあったんだけど
今は、そういう時期じゃないなあ、と。
  

しっかり自分の人生見極めていかなきゃ。
 
そして、いつまでも美しく、歳相応に輝いていたい。

さゆりさんを見たら、そんな気持ちになった。


知恵をつけた猫

うちの猫、賢くなったよ。うん。
  
 
 

今や、引き戸ならなんでも開けられるはなちゃん。
室内飼いといえども、
5部屋ある内、リビング、仕事部屋、台所でのみ、
放し飼いにしている状態だ。
 
探究心溢れるはなちゃんは、
もちろんこの3つの部屋だけで満足できず、脱出を試みる。
 
脱出経路その1
 
ベランダ。
 
洗濯や布団干し、観葉植物への水やりのため、
ほぼ毎日開けなければいけないベランダ。
 
おかげで、毎日格闘しなければならない。
 
ベランダに出ようと試みるはなちゃんに、
怒鳴りつけ、少し近寄ろうとするだけで、
虐待まがいのお仕置き(デコピン、首絞め)。
 
おかげで、最近は、寄り付かなくなったけど。
というか、外は寒いからか・・・。
 
 
 
脱出経路その2
リビング~玄関に繋がる扉。
引き戸ではなく、押し戸(っていうんですか?)なので
自力では開けられないはなちゃん。

私たち人間は、
寝室、トイレ、服を着替えるとき、そして外出のたびに
開けなければならないこの扉。
 
回数が多い分、私たちの油断も多くなる。
ぼーっとしながら扉を開けたら、その瞬間に逃げられる、とか。
ちゃんと閉めるのを忘れて、逃げられる、とか。

てことで、数回、ここからの脱出を許してしまった。
でも、捕まえた後は、例のお仕置き。ばーん。
 
そろそろ懲りてあきらめて欲しいんですけど。ねえ。
 
 
 
脱出経路その3
 
台所から玄関に通じる廊下に出る扉。
引き戸だけど、カラーボックスを置いて
多少のチカラでは開けられないようにしている。
 
が、その扉でさえも、
はなちゃんはとうとう開けられるようになったのだ。
 

鍵は、カラーボックスに入ったすりばち。
すりばちを退ければ、カラーボックスは軽くなり
ドアを簡単に開けられるようになる。
 
そのことに気づいた(のかどうかは定かじゃないけど)はなちゃん。
 
とうとう、昨日、すりばちをカラーボックスから出し、
脱出を試みてしまった。
 
ああああーーーーーーーーーーーーー。
やっちまったー!という思いと同時に、
頭を使った猫の行動に、ちょい感動しちまった。
ほーすげーじゃん。
やるじゃないか。はな。
 
猫って、犬に比べるとちょっとオバカというイメージだったんだけど
意外とずる賢いよ。
 
でもね。
犬なら、賢くなって、
郵便受けから新聞を取ってきて人間に渡す
という好意的な行動を起こせるのかもしれないけど
猫は、人間にとって嬉しい行動は、期待できなさそう。
新聞取ってくれたり、水やりしてくれたらいいのになー。
 
 

あー。無理だろうなー。 

でも、ちょっとぐらい家事手伝ってほしいなー。なー。


自分の年齢を忘れたら?

自分の年齢を忘れたら、
1月17日のニュースを聞きます。
 
 
 

成人の日ですね。
 
街中でも、ギャル&ギャル男成人の姿を見かけました。
 
私が成人の日を迎えてから、10年の歳月が過ぎました。

そう
私が成人の日を迎えたのは、阪神大震災が起こる前々日でした。
  
この10年間。
1月17日になると、
「阪神大震災から今日で○年が経ちました」というニュースが流れます。
 
そのたびに、私は自分の年齢を数えます。
20歳に○年という年数を加えて。
 
今年は、阪神大震災からちょうど10年目。
20歳に10年という年数を加えたら・・・。
 
「ふむ。わたしは、いま、30歳なんだな」と。 
 
 
そろそろ阪神大震災のことも人々の記憶から忘れかけていきます。
そのうちニュースとして取り扱われることがなくなるでしょう。 
 
 
そうしたら、私も自分の年齢を数えるのを止めます。
 
だって、数えられなくなるもーん。うふ。
 
 
 
 
 
こうやって、
「お母さんの年齢は36歳」が数十年続くのでしょう。
 
今年で数えるのを止めれば、
私も「お嫁さんは30歳」のままで数十年続けられるかなあ。
 
 
あーあ。ばかだ。ばかなことを考えちまった。
今日は祝日だけど、しげおは仕事で家にいない。
 
さみしいなー。うん。


クィーン・ラティファ漬け

クィーン・ラティファを漬けたら、細くなるかな。
 

 
 
 

土曜日は、しげおと映画デート。
TAXI NYを見てきました。TAXiのリメイク版です。
面白かったです。はい。

日曜日は、しげおとプライベートシアター(とどのつまり家です)で
シカゴを見ました。面白かったです。
劇場で見ればよかったなーと後悔しました。
 
 
で、両方の映画に出てきたのが、クィーン・ラティファ。
黒人で太ったおばちゃん女優です。
 
いや、両方の映画見るまでは、
彼女の存在なんて知らなかったんですけどね。
 
 
TAXI NYでは、タクシーの運転手として、
男前でかっちょよく豪快な運転を披露してはったんですよ。

すごいねーって(身体も豪快さも)、しげおと共感していまして。
 
で、翌日、シカゴを見てビックリ。
あのおばちゃん、また出てるんじゃないのか!と。
調べてみたら、その通り!クィーン・ラティファですのよ。

シカゴでは看守役なんだけど、
ミュージカル仕立てだから踊っちゃうのよね。そのおばちゃんも。
いや、クィーン・ラティファも。
 
ぼいぃぃぃーんな胸と、
ぼほほーんなお尻をフリフリさせてね、踊るのね。
スゲー迫力ですよ。サッカーボール並みのボインちゃんが
ぼよよーん、って。ぐふっ。おえっ。
 
 
いやいや、偶然とはいえ、2日連続で出会ってしまったので、
クィーン・ラティファを一気に好きになっちゃいました。
 
ええおばちゃんです。おもろいです。
 
 
 
とはいえ、どちらの作品も、悪役はセクシー美女軍団。
 
鼻の下を伸ばし、DVD買ってメイキングシーンを堪能する!と
旦那・しげおは申しておりました。 
 
こぉ~らっ!(はあと)


プロフィール

Author:彩猫
3姉妹の育児生活は、毎日、笑いあり、涙あり、怒りあり(!)の吉本新喜劇そのもの。泣いているばかりでもあかんし、笑っているだけもつまんない。今しか味わえないそんな波乱万丈の日々を、ぼちぼち綴っています。

★ビンボーおもちゃ作り、ならびに、ビンボー遊び を考え、製作しています。ビンボー臭く、でも、楽しい遊びを、これからも紹介していきます。

よろしくお願いいたします。

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