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ラストヨン

冬ソナ最終回見てしまいました。
 
ラストヨンさまです。
 
 
 
泣きました。
 
オトコの人ってひどいよね、と思いました。
女の子の気持ちを考えず、
いや、女の子に意見を言わせず、
自分でなんでもかんでもやっちゃう。
 
そんなのズルイよ。
ズルすぎるよ。
 
 
 
 
 
 
はなちゃんの発情期が始まりました。
年明けたら、避妊手術しなきゃ。
オスを待つはなちゃんの姿は、とても痛々しいです。
すごくせつないです。苦しいです。


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ついに

ヨン様を見た。
 
BSで見た。
 
冬ソナを見ているからだ。
 
 
なんで、冬ソナ?
 
他局は特番でつまんないから。
ついつい、見ちゃった。
 
さほど興味がなかったので、
毎日見ているわけじゃないけど
ここ数日は、しげおと一緒に2時間まるごと冬ソナ。
 
今日は最終回。
 
見る?

見そうだな。 
 
 
 
ゆず湯に入った。
 
ゆず、さいこー。
 
かおり、さいこー。
 
来年もゆずだ。
 
 
各方面に向かう高速道路が渋滞している。
街中の道路も渋滞している。
 
ざまーみろ、だ。
 
おいらの車は、ブルーライオン工場で年を越すんだぜ。
 
 
来年は、事故らないようにしよう。
今回の事故で、保険料アップアップするんだから。
 
うん。でも、手放さないぞ。ぷじょ。


こぉ~らっ!(はあと)


 

 
コカ・コーラじゃありませんことよ。
 
 
 
しつけ。
 
 
猫のしつけ。

ときにやさしく、
ときに、怒らなければなりません。
 
台所で、つまみぐいをしようとするはなちゃんに
「はなちゃんっ!おぉぉぉぉっぉぉぉおおおお!こらあーっ!(怒)」
と叫ぶ。
 
いや、怒鳴る、の表現の方が近いかな。

大声で怒鳴る。

あまりにも大声で怒鳴るので、
隣に居るしげおは、ビビってはなちゃんの代わりに謝ってくれる。
 
 
 
そんなとき、すばらしき怒り方をする女性に出会った。
女性ははディズニーシーにいた。
いや、キャストとしてではなく、
私たちとおなじゲストとして、そこに居た。
 
女性の子供(男の子)が、わがままを言う。
「○×※▲$%◇!」
怒った女性は、男の子に向かってこう言ったのだ。
「もう!こぉ~らっ!(はあと)怒っちゃうぞぉ」と。
 
しげおと私は、めろめろになった。
文面にしちまうと、どうも色気が伝わらないのだが、
(はあと)なのだ。(はあと)、ね。
怒っちゃうぞぉ。と言ったかどうかは忘れたけど、
いかにも言っちゃいそうな、そういうニュアンスの「こぉ~らっ!」だったのだ。

きゃー。私もあんなふうに怒られたーい!
いやーん。
 
だが、超本人の子供は、
そんなお母さんの「こぉ~らっ!」の色気にだまされることなく
しつこく「○×※▲$%◇!」とだだをこねてた。
 
ヤツ(男の子)が、お母さんの色気に気づき、
「こぉ~らっ!」に反応できる日はいつ来るんだろうかねー。
そんなときまで、あの女性は「こぉ~らっ!」と怒り続けられるんだろうか。
 
 
私も、あんなふうに怒ってみよう!
とディズニーシー帰宅後、何度か試みた。
 
 
が、しかし、喉から出てくる声は
 
 
 
 
 
「こらああああああああー!はなちゃんー!
 なにやってるねん!こぉらーーーーーーー!」
 


現実は、こうやねん。


わたしたちは、ディズニーの魔法にかかっていたのかもしれない。
 
いや、きっとそうに違いない。


猫飼日記

動物を飼うのは、人生初です。
 
マンション生活が長かったのと、
父親が単身赴任をしていたので、母親も家に居ないことが多く
物理的に飼える環境じゃなかったんですね。
 

それに姉たちが「お母さん、犬が欲しいよー。飼ってよー」と
懇願した直後に、私がこの世に産まれてきたもんだから
そういう願望ってやつが、私の誕生とともに消え去ったようで。
(姉たちは、相当ショックやったらしいけど) 
 
 
 
そんな私が、しげおとの結婚を機に
愛猫「はなちゃん」を飼うことになりました。
 
はなちゃんは、気が強くて、やんちゃで、わがままで、
男勝りの威嚇方法を知っている女の子です。
 
初の御対面では、思いっきり威嚇されました。
 
しげおの腕の中には入るけど、
私の腕の中には入る気配もありませんでした。
 
しかも、結婚前、
しげおは、はなちゃんとベッドを共にしていた二股男児です。
 
 
 
そんな、はなちゃんと新妻あかほしだいすきっこが
1つの家で共存できるんだろうか?!
 
 
同居する前は、すごーく悩みました。
うまくやっていく自信が全くありませんでした。
「大丈夫やって」としげおは言うけど、
そんなの簡単に大丈夫なんて言わんとって、と思っていました。
 
 
 
数週間前、同居が始まりました。
 
はなちゃんは、引っ越しのストレスと、
私との共同生活で参っていたのか、
しょっちゅう威嚇して、
手や腕を噛んだり引っかいたり(血だらけだよ、おいら)。
 
でも、ようやく私たちは仲良しっこに。
 
ときどきしげおを取り合ったり、
しげおとはなちゃんを取り合ったりするけど、
基本的に、1日を私とともに過ごしています。
 
私の腕の中で寝るようになりました。
一緒に運動会をするようになりました。
ケンカ相手として、お互い申し分ない程度まで成長しました。
(はなちゃんも、噛む・引っかくの手加減を覚えたようです)
 
 
私がPCいじっていると、PCの上にやってくるし
料理中は、台所で見守っているし(いや、監視だ)
テレビを見ている間は、テレビの上にちょこんと乗っている。(たいてい寝てる)
 
 
1日中、家に居て、寂しいだろうなーと思っていた専業主婦の生活は
意外とはなちゃんに癒され、なんとかやっていけてます。
 
動物を飼うと結婚したくなくなる、
という一人暮らしっ子たちの気持ちがよくわかるようになりました。
 
 
楽しいね、猫飼!
  
 
 
 

でもね。
実は、猫、嫌いでした(爆)。
 
おじいちゃん家に猫が居てて、
お気に入りのセーターを引っかかれたのがイヤな思い出として
ずーっと心の奥底にいたんですもん。ぷん。
 
 
でも、そのおじいちゃん。
早くに亡くなったので、あまり話したことないけど
随分、私の趣味志向に近いものを持っていた人でした。
 
カメラ大好き。絵を描くのも大好き。
  

でも父や母は、カメラも絵も「見る」専門。
私が大人になって、カメラに興味を持ち始めたとき
「あんたは、隔世遺伝で、おじいちゃんに似ているんかもな」と言われました。
でもおじいちゃんが集めていた数々のクラシックカメラたちは
全てサビて使いもんにならんくらいまで、腐ってました。
 
もうちょっと早く産まれていたら、
もうちょっとおじいちゃんが長生きしていたら、
いっぱいいっぱいカメラの話していただろうになー。
 
そんなわけで、おじいちゃんが飼っていた動物・猫を
今、しげおとともに飼っているのは、縁やなあと思うのです。
 
おじいちゃんが好きだったカメラと絵。
しげおは、どっちも好きだよ。
そして、猫も。


のろけ話

のろけましょう。
 
 


 
 
 
車が故障して、気が動転していたときも
どよんと落ち込んで、ただただ泣いていたときも
しげおは、横で手を握って励ましてくれた。
遠かれ遅かれ起こしていた事故やろうから、と言って。
 
私の至らなさを全く責めず、
ただただひたすら味方になって言葉をかけてくれる。
そんな「やさしさ」を、私は久しぶりに感じた。
 
 
 
ライター用の名刺を自分のi-macで作ることになった私。 
でも、イラストレーターの使い方なんて、ほとんどわかっちゃあいない。

でもって、名刺のような小さな枠の中に、
どうレイアウトし、どんなデザインにしたらいいかなんてのも
ぜんぜんわからない。

うーん!もーいやっ!って、だだをこねたら、
横で仕事をしていたしげおが、
ちょいちょいちょいっていじって
きれいに作り直してくれた。
 
自分の仕事を中断して、だだこね娘のために
えんやこらやってくれるしげお。
神様やと思う。
(しげおは「神様じゃなくて仏様や」と言う)
 
 
夜遅く寝て、朝遅く起きる生活習慣や、
「あと5分寝かせて」といってから30分以上も起きてこないことや
休みの日は、1日中寝ていることや、
寝起きは超不機嫌なことや、
苦手な食べ物を食べると全部「酸っぱい」で済ませることや
お菓子などジャンキーなものが好きなことは(でも痩せてる)
さすがに「怒」なこともあるけど。
 
でも、幸せなんだよ、しげおと一緒にいると。


ヒロシです

2004年のクリスマスは、いろんな事件が起こりました。
 
ヒロシ風に振り返ります。ヒロシです。
 
 
 
 
 
 
 
 
ヒロシです。
休みの日なのに、
ゴミを出すため9時に起きなければなりません。
寒いとです。ヒロシです。
 
でも、今日はしげおが手伝ってくれました。
うれしかぁ。ヒロシです。
 
 
その後、2度寝をしました。
やはり2度寝は目覚めが悪いとです。
ヒロシです。
 
 
久しぶりに車をオープンにして走りました。
しかし、私の不注意&判断ミスで
屋根部分を壊してしまったとです。
情けないとです。
今は、ブルーライオンの修理工場で眠っているとです。
工場のおじさんが言うには
「車両保険入っていないと相当額負担しなきゃいけないかもよ」
だそうです。
クリスマスなのに、サンタさんは修理代を要求するのですか。
哀しいとです。ヒロシです。
 
 
哀しいのは、自分の不注意から起こった事故だということです。
誰かが悪いのではなく、自分が悪いという
責めようがない状況と情けなさでいっぱいで
布団に入って大泣きしたかったとです。
情けないとです。ヒロシです。 

 
でも、しげおがクリスマスプレゼントを買ってくれるというので
ブルーライオンから梅田に直行したとです。
デパートでペンダントを買ってもらいました。
嬉しかったとです。ヒロシです。
 
今年は、結婚式を挙げたので、
婚約指輪や結婚指輪購入で出費続きのしげおさん。
今年のクリスマスこそ、アクセサリー類をねだるのは
遠慮すべきだったかもしれませんが、
やはり欲しかったとです。とても。
好きな人からアクセサリーもらうのって、
すんごく嬉しいのです。
結婚しても女の子でいたいのです。ヒロシです。
 
 
その後、ヨドバシカメラに行ったら、
福本豊さんに出会いました。
感激です。ヒロシです。
 
奥さんの買い物に付き合っていたらしく
椅子に腰掛けて、すこし疲れた様子で居ました。
知らない人が見たら、ただのおっさん、です。
でも、ミズノのセーターを着てました。
ただのおっさんは、普段着にミズノのセーターは着ません。
「世界の盗塁王・福本豊」だから普段着に着れるんです。
だから、すぐにわかりました。
ただのおっさんでなく、福本豊なのだ、と。
さすが、元福本豊ファンです。ヒロシです。


しげおは
「握手してもらいに行きなよ」と言います。
でも、疲れた様子のただのおっさん・福本豊に
なんて声をかけたらいいのかわからなかったので遠慮しました。
有名人を見ても近付けない憶病者です。ヒロシです。
 
 
 
今、ハナちゃんが私のPCの上に乗っています。
私が料理しているときは、背面にある食料棚に乗ります。
ご飯を食べているときは、横にある食器棚に乗ります。
常に、私を見下ろして監視しています。
私はネコにさえも見下ろされる人生なのでしょうか。
どうせ身長148センチです。ヒロシです。
 
 
 
 
しばらく車のCMは見たくありません。
イヤなことは寝たら忘れられる性格ですが、
ネに持つこともよくあります。イヤな性格です。ヒロシです。
 
 
ヒロシです。を
アヤナです。に言い換えてみたのですが、
情けなさが全然伝わらないことに気がついたとです。ヒロシです。
 
ヒロシです。は、ヒロシじゃなきゃ勤まらないとです。
ヒロシという名前は、情けないオトコの名前の象徴です。
ちびまるこちゃんのお父さんもヒロシです。
「そんなヒロシにダマされ~」もヒロシです。
子供には、ヒロシという名前を付けないであげてください。
ヒロシです。


メリクリメリクリメリクリ

♪サンタが街にやってくる~
 
 
 
 
その前に、だ。
 
街にやってくるのは、カップルだ。
 
昼間、梅田をうろついていたら、
カップルさんたちが、うじょうじょいる。わんさかいる。

こんな平日の昼間に2人で居るなんて、
どんな職業のヤツなんだ!
 
と思って、じっと見てみると、
どーみても、若い。学生さんばかり。
 
そーだよねー。そーだよねー。
 
 
 
 
 

我が家にも、サンタはやってくるのかな~。


職業・主婦

主婦って太る。
 
主婦業3週間目に突入し、実感した。
 
 
 
しげおの帰りが遅いからだろうか。

毎日スーパーに行き、ジャンクフードや甘いものが
否応なしに目に入ってくるからだろうか。
 
料理本を読み過ぎているからだろうか。
 
 
体重計がないので、結婚前後での体重の経過がわからんのだが
あきらかに食べ過ぎだと思う。
 
朝、昼、晩、3食。
ついでに、昼と晩の間が長いので、
パンやらご飯やらをひょいっと食べて。
しげおが残したおかずを食べて。
しげおが残したデザートさえも食べて。
 
寒さに凍えるがごとく、
ひたすら家にこもって、出歩かず。
買い物は自転車ですぅいーすい。 
エネルギー消化してねぇー!!!!!
 
 
やべえな。まじやべえよ。
 
スポーツ再開しよう。
マメに動こう。外に出よう。
 
 
でも、24日はクリスマスイブ。
ケーキに、高カロリー食に、ワイン。
 
お正月もおせち料理&ぐうたら寝は、確実。
 
 
来年だー。来年だー。実行は来年からだー。
今年はアキラメロー。
結婚式も終わったんだし、太って何が悪いー!!!(やけくそ)


プライオリティの変化

「大人」になったなあ、と思う。
 
 
年賀状。
 
来年は超既製品に頼ることになった。
「結婚しましただー」ハガキ兼用のフォト入り賀状。
 
「あんたの顔なんか見たくねぇよ」と思われる方にも
否応なしに見せつけます、のハガキです。
 
いわゆる町の写真やさんで注文。
(私の場合はヨドバシカメラなんだけどね)
29日に出来上がるんだとさ。
(ひょえっ、投函間に合わないんじゃねぇの?)
 
 
今まで、こういう既製品の年賀状が大嫌いだったワタクシ。
昨年は、忙しさのあまり
パソコンで作っちゃえーって感じだったんだけど、
それまでは「純手作り年賀状」の一派だった。
 
なんちゅうか、年末のイベントが他になかったので
(クリスマスなんてくそくらえー!だった)
12月になると燃えだす年賀状作成魂。

手作りにも色々あって、
版画でいくのか、
和紙&ハンコを使ってみるのか、
マーブルインクを使ってみるのか、
水性絵具を使ってみるのか、
昔なつかしきイモ版か、
他にも、雑誌の1ページを切り取って写し取ってみたり。
 
いろいろ試してみた。ここ10年くらいずっと。
 
ほんと、趣味は「年賀状作ることです」といっても
過言じゃないくらい、のめり込んでた。
 
でもね、最近はその趣味も、なんかどうでもよくなって。
 
うん、どうでもよくはないけど、自分の中では
「作る」よりも
「出す」意味合いの方が強くなってきた。
 
出せばいいんだよ。どんなものであろうと。
出すことで人間関係がよくなる人もいるんだし。
 
なんてこと考えている、乙女30歳。
 
 
 
 
あーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー。
こんなこと考えるようになったんだー。わたし。
 
なんか、自分の考えていることに変化が訪れると
すげー、びびる。こわくなる。
あたしって、こんな人間だったの?!って。
 
と同時に、
大人になるって、こういうことだったんだーと自覚する。
 
大人になるってことは、
やらなきゃいけないことの優先度も変わるってこと。
 
仕事を年末までガシガシがんばる(昨年)とか
生活基盤を整える(今年)とか
賀状作りよりも、もっと大事だと思えることが出てきたってこと。
 
2005年の賀状は、
私が変化した年であることの証として受け取ってください。
みなさま。
 
 
では。


「涼しくなりましたねぇ」

夕方、スーパーに買い物に行ったら、
おばちゃんたちが、こんなこと言ってた。
 
おばちゃんA「涼しくなりましたねぇ」
おばちゃんB「そうね。寒くなったっていうより、涼しくなったって感じよねぇ」
 
 
おばちゃんたちの皮膚は、一枚厚くできているんだろうね。
 
あたしゃも、はなちゃん(ネコ)も、
寒さのあまり家の中では毛布にくるまり、
微動だにできずに丸くなっているのによぅ。
 
私もそのうち、おばちゃんみたいになるんだろうかね。
とほほ。
 

 
主婦・あかほしだいすきっこ。

主婦になったのを機にやってみたこと。
 
玄関に飾り物。
 
 
 
ファミリーマンションの玄関先って、
家族構成が見えるよね。
子供がいる家は、
子供の傘とか、アンパンマングッズとか無防備に置かれている。
で、玄関のドアにも
「Welcome!」とか可愛らしいリースが飾ってあったり。

もともと、そういういかにも要らない物というか、
景観を損なわせるような物には、全く興味がなかったワタクシ。
 
でも、周りのご家庭に影響されて、
我が家の玄関扉にもクリスマスリースを飾った。
 
クリスマスが終わったら、お正月用の飾りか?!
と思うと、なんかコレはコレで仕事のような気がしてくる。
がんばらねば!お隣さんには負けないぞ!みたいな。
 
ちょっとバカバカしいけど、ちょっと楽しい。
そんな感じです。はい。


プロフィール

Author:彩猫
3姉妹の育児生活は、毎日、笑いあり、涙あり、怒りあり(!)の吉本新喜劇そのもの。泣いているばかりでもあかんし、笑っているだけもつまんない。今しか味わえないそんな波乱万丈の日々を、ぼちぼち綴っています。

★ビンボーおもちゃ作り、ならびに、ビンボー遊び を考え、製作しています。ビンボー臭く、でも、楽しい遊びを、これからも紹介していきます。

よろしくお願いいたします。

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